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  • 分断した世界 逆転するグローバリズムの行方
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分断した世界 逆転するグローバリズムの行方

  • 高城剛/著 高城 剛
    1964年東京都葛飾区柴又生まれ。日大芸術学部在学中に「東京国際ビデオビエンナーレ」グランプリ受賞後、メディアを超えて横断的に活動。自身も数多くのメディアに登場。総務省情報通信審議会専門委員など公職歴任。2008年より、拠点を欧州へ移し活動。現在、コミュニケーション戦略と次世代テクノロジーを専門に、創産業全般にわたって活躍

  • ページ数
    288p
  • ISBN
    978-4-08-786096-2
  • 発売日
    2018年04月

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商品の説明

  • アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ…世界はさらに「壁」で隔てられ壊れていく。分断最前線で見た、世界が直面する真実!終焉を迎えたグローバリズム。世界はさらに崩壊していくのか?著者・高城剛が自らの目と耳で分断の現場を徹底ルポ!
目次
第1章 統合と再「分断」の歴史(1989年「ベルリンの壁」崩壊から、グローバリゼーションが始まった
1995年Windows95の登場!そして、グローバリゼーションが加速する
1999年世界の「二極化」のはじまり。クリントンは、政治的陰謀にはまったのか? ほか)
第2章 アメリカの「分断」は民主主義の終焉なのか?(日本人は、民主党支持者の多い東海岸や西海岸しか知らない
二極化の象徴「理想都市ポートランド」を襲った貧困
“ラストベルト”がトランプ大統領を作ったのは神話か? ほか)
第3章 「城壁」発祥の地、EUの「分断」(欧州最大の問題は「難民」と「経済」
イギリスはEUと無事に“離婚”できるのか?
国民戦線が国民3分の1の支持を集めたフランスは、「フレグジット」への道を歩むのか? ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ……各国で混迷を深める「分断」。
グローバリズムは本当に終わったのか? 世界は今後どう変わっていくのか?
著者独自の視点でルポした「分断」の真実。
(「近刊情報」より)

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