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  • 消えた消防車

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消えた消防車

  • マイ・シューヴァル/〔著〕 ペール・ヴァールー/〔著〕 柳沢由実子/訳 シューヴァル,マイ(Sj¨owall,Maj)
    1935年、ストックホルム生まれ。雑誌記者・編集者を経て65年から10年間ペール・ヴァールーと“マルティン・ベック”シリーズを10作書き上げる

    ヴァールー,ペール(Wahl¨o¨o,Per)
    1926年、スウェーデン南部西海岸ハランド県ツールー生まれ。新聞記者を経て作家生活に。62年、執筆中の本の編集者マイ・シューヴァルと出会い、63年から共同生活。マイとのあいだに男子が二人いる。75年、没

  • シリーズ名
    角川文庫 シ3-25 刑事マルティン・ベック
  • ページ数
    398p
  • ISBN
    978-4-04-101479-0
  • 発売日
    2018年04月

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商品の説明

  • ラーソン警部の目の前で、監視中のアパートが爆発した。
    猛火に襲われた人々を救うべく奮闘するも虚しく、建物は焼け落ちた。
    焼死者の中にはある事件の容疑者が。
    出動したはずの消防車はなぜこなかったのか?
    (「近刊情報」より)

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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厳寒のストックホルム。警察が監視中のアパートが突如、爆発炎上した。任務についていたラーソン警部補は住人を救うべく孤軍奮闘するが、出動したはずの消防車が一向に到着しない。焼死者の中には、ある事件の容疑者が含まれていた。刑事マルティン・ベックは捜査を進めるうち、この火災に奇妙な点があると気づく。やがて捜査陣の前に浮かび上がってきたのは、意外な犯罪の構図だった―。警察小説の金字塔シリーズ、第五作。

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