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  • 博報堂スピーチライターが教える 短くても伝わる文章のコツ

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博報堂スピーチライターが教える 短くても伝わる文章のコツ

  • ひきたよしあき/著 ひきた よしあき
    博報堂スピーチライター、クリエイティブプロデューサー。1984年、早稲田大学法学部卒。学生時代より「早稲田文学」学生編集委員。1984年、博報堂に入社し、CMプランナー、クリエイティブディレクターとして、数々のCM作品を手がける。その後、おもに行政の仕事を担当するようになり、政治、行政、大手企業などのスピーチライターを務めている。また、大学で講義や講演を行うほか、「朝日小学生新聞」に長年コラムを寄稿するなど、若者に日本語の潜在能力や素晴らしさ、コミュニケーションの重要性を伝えている

  • ページ数
    255p
  • ISBN
    978-4-7612-7324-8
  • 発売日
    2018年03月

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商品の説明

  • 伝わらない人ほど長い文章を書く。企画書、提案書、メール、エントリーシート、SNS、手紙、お礼、謝罪。「どう書けばいいの?」をいっきに解決!もう、文章で迷わない!相手を動かし、知的に魅せる秘蔵のメソッド。

    「何から書いていいのかわからない」「どう書けば伝わるのかわからない」という、文章に関する悩みを解決するコツが満載!
    企画書、提案書、メール、エントリーシート、SNS……。仕事でも、プライベートでも短い文章を書く機会は多いもの。
    しかし、限られた字数のなかで読み手に伝わる文章を書くのはなかなか難しいものです。
    また、SNSが発達するにつれ、炎上、クレーム、批判を恐れるあまり、あえて言いたいことをぼかし、曖昧に伝える文章も増えています。
    こういった迷いが生じると、文章は長くなり、どんどん伝わりにくくなってしまいます。
    本書は、博報堂でスピーチライター、コピーライターとして活躍するかたわら、
    大学などで「言葉の持つ力」について教えている、言葉のスペシャリストが、
    短くても伝わる、そして読み手に「面白い! 」と思わせる文章の書き方を、ていねいに解説していきます。
目次
第1章 文章力は「要約力」で決まる!(要点から逃げると、文章は長くなる
「1ページ・1ライン法」でエッセンスを絞り込む ほか)
第2章 わかりやすい文章の“骨格”をつくる(「方向指示器」をつけながら、いっきに書く
いっきに書いた文章をいっきに削る ほか)
第3章 ちょっとした工夫で読み手の印象は劇的に変わる(すべての文章を「ラブレター」だと思って書く
絵文字の代わりに「ラポート・トーク」を添える ほか)
第4章 スピーチライター流 文章力を磨くトレーニング(「メモ力」をつけるトレーニング
「道順を教える力」をつけて、「要約力」を鍛える ほか)
第5章 ケース別 相手の心を動かす文章の書き方(企画・提案書はプレゼンを想定して書く
エントリーシートは、企業と同じ方向を向いて書く ほか)

商品詳細情報

サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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