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  • 政権交代の政治力学 イギリス労働党の軌跡1994-2010

  • 政権交代の政治力学 イギリス労働党の軌跡1994-2010

政権交代の政治力学 イギリス労働党の軌跡1994-2010

  • 今井貴子/著 今井 貴子
    2009年東京大学大学院総合文化研究科博士課程単位取得退学。成蹊大学法学部助教。2010年成蹊大学法学部准教授。2012年成蹊大学法学部教授。2013年ケンブリッジ大学政治国際関係学部客員研究員。2014年欧州大学院ロベルト・シューマン・センター客員研究員。成蹊大学法学部教授。学術博士

  • ISBN
    978-4-13-036267-2
  • 発売日
    2018年02月

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商品の説明

  • サッチャーの登場により不可能とみられていたイギリス労働党の政権奪還は,いかにして成し遂げられたのか?
    ――党首二代にわたる党の立て直しののち,党首に就任したトニー・ブレアのもと抜本的な改革を経て政権交代を実現し,長期政権を築いた労働党の戦略と政策デザインを辿る.今日まで続く功績と負の遺産の解明を通じて,現代における政権交代の意義と教訓を提示する.
目次
序章 政権交代にどうアプローチするか
第1章 ネオ・リベラリズム時代のイギリス政治
第2章 ブレア党首の誕生
第3章 ブレア労働党の党内革命と右旋回
第4章 総選挙マニフェストの形成過程
第5章 労働党政権の制約と裁量
第6章 労働党政権の功罪
終章 政権交代の光と影

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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