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  • 「負けてられねぇ」と今日も畑に 家族とともに土と生きる

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「負けてられねぇ」と今日も畑に 家族とともに土と生きる

  • 豊田直巳/写真・文 豊田 直巳
    フォトジャーナリスト。1956年、静岡県に生まれる。日本ビジュアルジャーナリスト協会(JVJA)会員

  • シリーズ名
    それでも「ふるさと」
  • ISBN
    978-4-540-17188-8
  • 発売日
    2018年02月

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商品の説明

  • 原発災害後も自らを鼓舞し、日本一の山菜栽培をめざし、仮設から畑に通い続ける家族の姿を活写、土と生きる人間の美しさを描く。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 27cm
対象年齢 小学34年生 小学5
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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きのうまで、家族いっしょに暮らし、あそび、学び、働いていた「ふるさと」を、突然、放射能によって追われたら。生まれ故郷の山や川や田畑が、家や村や町が、そこにあるのに、二度と帰れないとしたら。家族の思い出の場までも、奪われたとしたら。そして、それが、わたしたちの暮らしと深くかかわる原発がもたらしたものだったら。わたしたちは、何を思うでしょう。放射能が消えるまでの100年も、200年も待つのでしょうか。「までい」な村「飯舘」に密着した、7年にわたる家族や村の物語は、わたしたちと深くつながっています。

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