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  • 三国志 その終わりと始まり

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三国志 その終わりと始まり

  • 上永哲矢/著 上永 哲矢
    1972年、神奈川県生まれ。歴史文筆家。日本史・三国志を中心とした歴史の記事、旅や温泉のルポを雑誌や書籍に寄稿

  • シリーズ名
    サンエイ新書 2
  • ページ数
    191p
  • ISBN
    978-4-7796-3504-5
  • 発売日
    2018年01月

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商品の説明

  • 吉川英治の小説をはじめ、横山光輝の漫画、川本喜八郎の人形劇など、日本のあらゆるメディアで人気を誇る三国志。そのブームは江戸時代に始まり、講談から浮世絵、歌舞伎の題材となり、日本史にも少なからぬ影響を与え続けてきた。諸葛亮、曹操、関羽など、当時の男たちの生き様が1800年の時を超え、国境をも越えて語り継がれ、今なお愛され続けるのはいったい何故なのだろうか。彼らの熱い志、儚き夢、激動の時の流れに触れる。
目次
第1章 漢帝国が衰退し三国志の群雄が集う(序幕 三国時代はなぜ始まったのか
184年 黄巾の民、世を動かす ほか)
第2章 赤壁大戦を経て天下三分の時代へ(200年 江東の英雄、孫策死す
206年頃 諸葛孔明の登場 ほか)
第3章 三国時代到来、諸葛亮と司馬懿の対決へ(220年~229年 魏・蜀・呉が鼎立
234年 諸葛亮、五丈原に死す ほか)
第4章 晋の天下統一と「三国志」の完成(230年~252年 呉帝・孫権の動静と三国の動き
253年~262年 姜維の北伐続行、そして挫折 ほか)
終章 今も生きる三国志の舞台(劉備と諸葛亮が躍動した益州の地へ
中国大陸を旅し、英雄たちの足跡を訪ねる ほか)

商品詳細情報

サイズ 18cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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