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  • 保守と立憲 世界によって私が変えられないために
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保守と立憲 世界によって私が変えられないために

  • 中島岳志/〔著〕 中島 岳志
    1975年大阪生まれ。大阪外国語大学卒業。京都大学大学院博士課程修了。北海道大学大学院准教授を経て、東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授。専攻は南アジア地域研究、近代日本政治思想。2005年、『中村屋のボース』で大佛次郎論壇賞、アジア・太平洋賞大賞受賞

  • ページ数
    269p
  • ISBN
    978-4-909048-02-8
  • 発売日
    2018年02月

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商品の説明

  • 保守こそリベラル。なぜ立憲主義なのか。「リベラル保守」を掲げる政治思想家が示す、右対左ではない、改憲か護憲かではない、二元論を乗り越える新しい世の中の見取り図。これからの私たちの生き方。
目次
1 保守と立憲―不完全な私たち(右左の二項対立を超えて
保守とは何か ほか)
2 死者の立憲主義(死者と共に生きること
死者のデモクラシー ほか)
3 リベラルな現実主義―対談・枝野幸男(大きなビジョンの下の具体策
多様性と保守の共存 ほか)
4 保守こそがリベラルである―なぜ立憲主義なのか(死者と共に生きる
無名の先祖たちがつないできたもの ほか)
5 思想とは態度である(今日、必要な古典
政治的正しさを超えた高貴な人間―竹内好 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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『「リベラル保守」宣言』の中島岳志最新評論集。枝野幸男・立憲民主党代表との緊急対談収録! 

保守こそリベラル。なぜ立憲主義なのか。
「リベラル保守」を掲げる政治思想家が示す、右対左ではない、改憲か護憲かではない、二元論を乗り越える新しい世の中の見取り図。これからの私たちの生き方。
柳田国男、柳宗悦、河上徹太郎、小林秀雄、竹内好、福田恆存、鶴見俊輔、吉本隆明らの思想=態度を受け継ぐ。
(「近刊情報」より)

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