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  • 緋色のシグナル 警視庁文書捜査官エピソード・ゼロ

  • 緋色のシグナル 警視庁文書捜査官エピソード・ゼロ

緋色のシグナル 警視庁文書捜査官エピソード・ゼロ

  • 麻見和史/〔著〕 麻見 和史
    1965年千葉県生まれ。2006年『ヴェサリウスの柩』で第16回鮎川哲也賞を受賞しデビュー

  • シリーズ名
    角川文庫 あ77-2
  • ページ数
    299p
  • ISBN
    978-4-04-106454-2
  • 発売日
    2018年01月

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商品の説明

  • 顔面を殴打された遺体が見つかった。傍には「品」「蟲」の赤い文字が―。所轄巡査部長の鳴海理沙は、この文字を追う特命班として捜査に加わることに。被害者はIT企業社長と知り、文字がプログラムの「バグ」を表すと推理した理沙。だが赤文字が残された事件が再び発生、遺留品としてシステム不具合の内部資料が発見された。事件の解明に近づいたと思った矢先、第三の事件が起こり―。赤文字を残した犯人の意図を暴く!

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

2018年4月「未解決の女 警視庁文書捜査官」ドラマ化 テレビ朝日系列・毎週木曜21:00~ 出演:波瑠/鈴木京香/沢村一樹

発見された遺体の横には、謎の赤い文字が書かれていた――。
「蟲」「品」の文字を解読すべく、所轄の巡査部長・鳴海理沙と捜査一課の国木田が奔走。
文書解読班設立前の警視庁を舞台に、理沙の推理が冴える!
(「近刊情報」より)

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