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民法改正と不動産取引

  • 吉田修平/著 吉田 修平
    昭和27年6月生まれ。昭和52年3月早稲田大学法学部卒業。昭和57年4月弁護士登録、第一東京弁護士会入会。昭和61年4月吉田法律事務所開設。平成6年4月東京家庭裁判所調停委員。平成17年4月神奈川大学法科大学院講師。平成19年12月政策研究大学院大学客員教授。第一東京弁護士会所属、公益社団法人日本不動産学会(理事)、社団法人都市住宅学会、資産評価政策学会(理事)、日本相続学会(副会長)、法と経済学会(理事)、NPO法人首都圏定期借地借家権推進機構(副理事長)、ビジネス会計人クラブ(監事)、都市的土地利用研究会

  • ページ数
    173p
  • ISBN
    978-4-322-13224-3
  • 発売日
    2017年12月

1,500 (税込:1,620

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商品の説明

  • 改正民法と現行法を4段表で比較解説。賃貸借の存続期間・賃貸人の地位の移転・賃借人の修繕権・敷金などの賃貸借と、瑕疵担保責任・買主の追完請求権・買主の代金減額請求権など売買を重点解説。賃貸住宅標準契約書をどのように修正すべきかも分析。不動産取引事業者の虎の巻!
目次
序章 今回の民法改正の方向について
第1章 賃貸借関係(賃貸借の存続期間
賃貸人の地位の移転(新設)
賃借人による妨害排除請求(新設)
賃借人の修繕権(新設)
賃貸物件の一部を利用できなくなった場合 ほか)
第2章 売買関係(瑕疵担保責任
危険負担
その他
買戻し)
参考資料

商品詳細情報

サイズ 21cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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