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  • 100歳まで生きる手抜き論 ようやくわかった長寿のコツ
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100歳まで生きる手抜き論 ようやくわかった長寿のコツ

  • 吉沢久子/著 吉沢 久子
    1918年、東京生まれ。文化学院卒業。生活評論家。エッセイスト。女性が働くことが珍しかった時代に十五歳から仕事を始め、事務員、速記者、秘書などを経て、文芸評論家の古谷綱武氏と結婚。生活評論家として執筆活動や講演、ラジオ、テレビなどで活躍。姑、夫と死別したのち、六十六歳からの一人暮らしは三十年を超えた。著書多数

  • シリーズ名
    幻冬舎新書 よ-5-1
  • ページ数
    162p
  • ISBN
    978-4-344-98478-3
  • 発売日
    2017年11月

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商品の説明

  • "頑張りすぎ"が、いちばんの毒! "いい加減"でないと、100年もたない

    一度きりの人生、誰もが100歳まで元気に生きたいと願うが、それが叶うのはほんの一握り。
    ならば長生きできる人と、そうでない人は一体何が違うのか?
    今も現役で活躍する生活評論家の著者は「長生きの秘訣は、いい意味での“手抜き”にある」と言う。
    人間関係だけでなく、掃除や料理においても力が抜けていて、かなり“いい加減”なのだ。
    「体の調子が悪いときはすぐ寝る」
    「『仕方ない』は魔法の言葉」
    「義理のおつき合いはしない」
    「人のよいところを見て、嫌な面は気にしない」
    「お惣菜や市販品もどんどんとり入れる」等々、
    心と体が軽くなること請け合いの一冊。
目次
第1章 100歳になったからこそわかること(100歳になっても一人暮らしは楽しい
「手抜き」掃除で気持ちよく暮らす ほか)
第2章 健康のためにきゅうきゅうとしない(「これが食べたい」という気持ちに正直になる
「手抜き」運動で適度に体を動かす ほか)
第3章 病気になっても、病人にはならない(「手術は受けない」という選択
病気になっても、体に感謝 ほか)
第4章 手抜きでもおいしく、栄養たっぷり(おいしい食事が健康の秘訣
食の大切さを思い出させてくれた「柿の白和え」 ほか)
第5章 人間関係はシンプルがいちばん(人間関係だって、手を抜いていい
人のよいところを見て、嫌な面は気にしない ほか)

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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