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  • オリエント急行殺人事件
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オリエント急行殺人事件

  • アガサ・クリスティ/著 クリスティ,アガサ(Christie,Agatha)
    英国を代表するミステリー作家。1890‐1976年。イギリスのデボンシャー州生まれ。英国航空隊のクリスティ大佐と24歳で結婚。1920年に処女作『スタイルズ荘の怪事件』を発表。以来、85歳で生涯を閉じるまでに60もの長編のほか、148編の短編を執筆。多くの戯曲も手がけた

  • シリーズ名
    講談社英語文庫 212
  • ページ数
    319p
  • ISBN
    978-4-06-250091-3
  • 発売日
    2017年11月

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商品の説明

  • 厳寒のヨーロッパを走る豪華列車オリエント急行。イスタンブール発、フランス・カレー行きのその車内で、初老のアメリカ人富豪が複数の刺し傷を受けて死んでいるのが発見された。偶然同じ列車に乗り合わせていた名探偵ポワロは事件解決に挑むが、国籍や年齢、職業も異なる乗客にはすべて、完璧なアリバイがあった。大雪で立ち往生した列車内はさながら密室状態。事件は何を指し示し、いったいどこへ向かうのか?鮮やかな謎解きに息をのむ、ミステリーの傑作
目次
<PART 1>
An Important Passenger on the Taurus Express/The Tokatlian Hotel/Poirot Refuses a Case/A Cry in the Night/The Crime/A Woman?/The Body/The Armstrong Kidnapping Case

<PART 2>
The Evidence of the Wagon Lit Conductor/The Evidence of the Secretary/The Evidence of the Valet/The Evidence of the American Lady/The Evidence of the Swedish Lady/The Evidence of the Russian Princess/The Evidence of Count and Countess Andrenyi/The Evidence of Colonel Arbuthnot/The Evidence of Mr Hardman/The Evidence of the Italian/The Evidence of Miss Debenham/The Evidence of the German Lady’s-Maid/Summary of the Passengers’ Evidence/The Evidence of the Weapon/The Evidence of the Passengers’ Luggage

<PART 3>
Which of Them?/Ten Questions/Certain Suggestive Points/The Grease Spot on a Hungarian Passport/The Christian Name of Princess Dragomiroff/A Second Interview with Colonel Arbuthnot/The Identity of Mary Debenham/Further Surprising Revelations/Poirot Propounds Two Solutions

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

ケネス・ブラナー、ジョニー・デップ、ミシェル・ファイファーなどといった超豪華キャストで、この冬スクリーンに蘇る「オリエント急行」! その原作の英文が手軽な文庫版で登場。巻末には難しい単語や表現の注釈が入っているので、辞書がなくてもすらすら読めます。
 舞台はイスタンブール発、フランス・カレー行きの豪華列車、オリエント急行。さまざまな国籍と身分の老若男女が乗ったこの車内で、大富豪の男が夜中に刺殺されます。大雪のため列車は線路内で立ち往生、車内はさながら密室状態。この殺人事件に、たまたま乗り合わせた名探偵ポワロが挑みます。しかし、乗客には全員、完璧なアリバイがあり……。
 鮮やかな謎解きに息をのむ、ミステリーの傑作。映画で見る前に本書を読んで、より深く作品を理解してみませんか? あのセリフにこんな意味があったのだと、新発見がたくさんあること請け合いです。
(「近刊情報」より)

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