ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 祝言日和

  • 祝言日和

祝言日和

  • 佐伯泰英/著 佐伯 泰英
    1942年、北九州市生まれ。日本大学芸術学部映画学科卒。デビュー作『闘牛』をはじめ、滞在経験を活かしてスペインをテーマにした作品を発表。99年、時代小説に転向。「密命」シリーズを皮切りに次々と作品を発表して高い評価を受け、“文庫書き下ろし時代小説”という新たなジャンルを確立する

  • シリーズ名
    文春文庫 さ63-67 酔いどれ小籐次 17
  • ページ数
    338p
  • ISBN
    978-4-16-790983-3
  • 発売日
    2017年12月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

720 (税込:778

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 公儀の筋から相談を持ちかけられた小籐次。御用の手助けは控えたかったが、外堀は埋められている。小籐次が巻き込まれた事件とは?
    (「近刊情報」より)

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 16cm
対象年齢 一般
版数 決定版
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

駿太郎が夏風邪をひいた。幸い大事には至らなかったが、そんな折、小籐次は公儀の筋から相談を持ちかけられる。駿太郎の看病で研ぎ仕事がおろそかになり、御用の手助けは控えたかったが、すでに外堀は埋められているようだ。久慈屋の娘おやえと番頭の浩介の祝言が迫るなか、小籐次が巻き込まれた大事件とは?

ページの先頭へ

閉じる

  • 祝言日和
  • 祝言日和

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中