ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 自分を休ませる練習 しなやかに生きるためのマインドフルネス

  • 自分を休ませる練習 しなやかに生きるためのマインドフルネス

自分を休ませる練習 しなやかに生きるためのマインドフルネス

  • 矢作直樹/著 矢作直樹 ( ヤハギナオキ )
    1956年、神奈川県生まれ。81年、金沢大学医学部卒業。その後、麻酔科を皮切りに救急・集中治療、内科、手術部などを経験。99年、東京大学大学院新領域創成科学研究科環境学専攻および工学部精密機械工学科教授。2001年、東京大学大学院医学系研究科救急医学分野教授および医学部附属病院救急部・集中治療部部長となり、15年にわたり東大病院の総合救急診療体制の確立に尽力する。16年3月に任期満了退官。
    著書に、『人は死なない』(バジリコ)、『おかげさまで生きる』(幻冬舎)、『悩まない』(ダイヤモンド社)、『身軽に生きる』(海竜社)などがある。

  • ISBN
    978-4-86651-036-1
  • 発売日
    2017年10月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,000 (税込:1,080

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 東大病院救急医療の現場で15年、人間の生と死に向き合ってきた医師が、ストレスを抱え生きる人に今、伝えたいこと。

    病気になってしまうような無理をする生活はやめて、自分の心とからだを大切にする暮らしを始めませんか。

    ぼーっとする。呼吸に耳をすませる。
    自分に向きあい、なんでもない当たり前の時間を大切にすることで、人生は輝き出す。

    頑張りすぎるのはやめて、自分の心とからだを大切にしてあげてください。
    マインドフルな生き方は、今すぐ誰でも始められます。

    ●「頑張りすぎる人」は「いいかげん」になる
    ●「美しい所作」は、心とからだにいい
    ●期待しない、依存しない
    ●「行くため」ではなく、「歩くため」に歩く
    ●階段の上り下りから生活を変える
    ●食べ過ぎてしまうのは、ストレスのせい
    ●喉を意識して食べる
    ●生活リズムは「からだ任せ」
    ●長く、ゆっくり呼吸する
    ●本当の修行は日々の生活にある
    ●「自分が気持ちいいこと」を選ぶ
    ●童心に返る
    ●四季の移り変わりに気づく
    ●鼻をきかせる
    ●集中できる「場」をつくる
    ●自分の人生の主役は自分だけ
    ●長く生きるかではなく、どう生きるか
目次
第1章 やわらかな心を取り戻す(「頑張りすぎる人」は「いいかげん」になる
仕事中でも、「いつでもリラックス」を目指す
「美しい所作」は、心とからだにいい ほか)
第2章 すこやかなからだを取り戻す(朝、目が覚めたことに「ありがとう」
からだの声に耳を済ませる
自分の顔、じっくり見てあげよう ほか)
第3章 ほどよい暮らしを取り戻す(「行くため」ではなく、「歩くため」に歩く
掃除では、場所や物へ感謝する
階段の上り下りから生活を変える ほか)
第4章 ありのままの感覚を取り戻す(日々、自然の美しさを味わう
空は同じ顔をひとつとして見せない
長く、ゆくり呼吸する ほか)
第5章(私たち人間も自然の一部
童心に返る
四季の移り変わりに気づく ほか)
第6章(とにかく目の前のことに集中する
集中できる「場」をつくる
電話よりも「自分の時間」を大切に ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

ページの先頭へ

閉じる

  • 自分を休ませる練習 しなやかに生きるためのマインドフルネス
  • 自分を休ませる練習 しなやかに生きるためのマインドフルネス

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中