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  • おしゃれはほどほどでいい 「最高の私」は「最少の努力」で作る

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おしゃれはほどほどでいい 「最高の私」は「最少の努力」で作る

  • 野宮真貴/著 野宮 真貴
    1981年「ピンクの心」でデビュー。「ピチカート・ファイヴ」3代目ヴォーカリストとして、90年代に一世を風靡した「渋谷系」ムーブメントを国内外で巻き起こし、音楽・ファッションアイコンとなる。その後も独創的な存在感と歌声で、音楽、アート、ファッションなど多岐にわたって活動。2010年に「AMPP認定メディカル・フィトテラピスト(植物療法士)」の資格を取得。16年にはデビュー35周年を迎え、音楽活動に加え、ファッションやヘルス&ビューティーのプロデュース、エッセイ執筆など多方面で活躍中

  • ISBN
    978-4-344-03196-8
  • 発売日
    2017年10月

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商品の説明

  • 自分を変えるのはこんなにカンタン!
    「赤い口紅」と「お気に入りの一着」があればいい。
    だって私たちには、時間がないんですもの。
    元ピチカート・ファイヴのおしゃれカリスマがたどりついた、「見た目」と「幸せ」の方程式。
     
    「今の私って、案外悪くない」とずっと思っていたい。でも、「特別なことは何もやっていない」。
    ピチカート時代から変わりなく、おしゃれさ、輝きを保ち続ける、野宮真貴さん。しかし、冒頭のように、「特に何もしてない」とおっしゃいます。でもどうやら、特別なことはやっていないけれど、特別じゃないことを続けていらっしゃるよう。野宮さんが「今が最高の私」と言えるために続ける「特別じゃないこと」「普通のこと」がギュッと凝縮された一冊です。
    たとえば――、
    ・いつも同じ服でいい。
    ・いざという時は黒に頼る。
    ・ワンピースは最強最速のおしゃれ着。
    ・アクセサリーはどんどん重ねづけする。
    ・ブローチがあれば服にストーリーが生まれる。
    ・赤い口紅だけできちんとメイクが演出できる。……などなど
    手っ取り早く見た目を整えて、余った時間とお金は他の人生の楽しみに使いましょう!
目次
いつも赤のことを考える。
いざという時は黒に頼る。
白をいつも近くに
服もメイクも基本は、赤・白・黒。
料理が一汁一菜でいいならおしゃれだって同じ。
おしゃれとは、ときめきを感じること。
トランクひとつ分のワードローブでおしゃれはできる。
ごちゃまぜワードローブは人生を記憶するタイムマシン。
おしゃれに興味がないならそれもよし。
おしゃれはモノマネでいい。〔ほか〕

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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