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  • 天彦流中盤戦術 「局面の推移」と「形勢」で読みとく

  • 天彦流中盤戦術 「局面の推移」と「形勢」で読みとく

天彦流中盤戦術 「局面の推移」と「形勢」で読みとく

  • 佐藤天彦/著 佐藤 天彦
    1988年福岡県出身。中田功七段門下。98年、6級で奨励会に入会。2006年四段。16年九段。16年、A級初参加で第74期名人戦の挑戦権を得て、4勝1敗で名人を奪取。20代の名人は16年ぶり。2017年初防衛

  • シリーズ名
    NHK将棋シリーズ
  • ページ数
    254p
  • ISBN
    978-4-14-016255-2
  • 発売日
    2017年10月

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商品の説明

  • 中盤は何を基準にして考えたらよいか、その局面で何を考えれば指し手が選べるか。中盤の考え方を、今までにない「局面の推移」と「形勢」という視点で紹介します。
目次
第1章 形勢判断
第2章 中盤の序盤の考え方
第3章 中盤の中盤の考え方
第4章 中盤の終盤の考え方
第5章 苦しいときの考え方
第6章 よいとき、互角のときの考え方

商品詳細情報

サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

「将棋は中盤が難しい」とよく言われる。ではどのように方針を立てて指せばよいのだろうか。
佐藤天彦名人が「局面の推移」と「形勢」という2つの視点で、中盤の考え方を紹介する。
(「近刊情報」より)

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