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棟居刑事の黙示録

  • 森村誠一/著 森村 誠一
    1933年、埼玉県熊谷市に生まれる。58年、青山学院大学英米文学科卒業。ホテル・ニューオータニに勤務し、67年退社。69年『高層の死角』で江戸川乱歩賞、73年『腐蝕の構造』で日本推理作家協会賞、76年『人間の証明』で角川小説賞、2003年に日本ミステリー文学大賞、08年『小説道場』で加藤郁乎賞、11年『悪道』で吉川英治文学賞を受賞

  • シリーズ名
    中公文庫 も12-73
  • ページ数
    267p
  • ISBN
    978-4-12-206467-6
  • 発売日
    2017年10月

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商品の説明

  • 中学生の重光ゆかりは、元暴力団組長の九鬼直正からアドバイスを受け、いじめっ子らに立ち向かう。数日後、そのうちの一人が丹沢山中で死体となって見つかった。いじめの報復を疑われたゆかりのため、九鬼は真犯人を探す。一方、政財界の黒幕が殺された事件の真相を追う棟居刑事。二つの事件は、次第にひとつに繋がって―。

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 16cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

元暴力団組長の九鬼直正は、ひょんなことから中学生の重光ゆかりと知り合う。
いじめを受けていたゆかりは、九鬼のアドバイスでいじめっ子らに立ち向かう。
ある日、いじめっ子集団の中心人物・箱田真貴枝が行方不明になり、数日後、丹沢山中で死体となって見つかった。
いじめの報復ではと疑われたゆかりを心配する母親は、九鬼に警護を依頼。
ゆかりのため、九鬼は真犯人を探す。
一方、政財界の黒幕・大友勇介が殺された事件の真相を追う棟居刑事。
二つの事件は、次第にひとつに繋がって――。
(「近刊情報」より)

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