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  • 私家版戦車入門 2 戦車の始まり ドイツ・フランス篇

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私家版戦車入門 2 戦車の始まり ドイツ・フランス篇

  • モリナガヨウ/著 モリナガ ヨウ
    1966年東京生まれ。早稲田大学教育学部卒業(地理歴史専修)。漫画研究会出身。大学在学中よりカットイラストの仕事をはじめ、デビューは1987年『朝日ウイークリー』“キャンパス光と影”。ルポイラストを得意とし、さまざまな事象を精密でわかりやすく描くイラストの世界は、幅広い読者の人気を得ている。著書に『築地市場 絵でみる魚市場の一日』(小峰書店、第63回産経児童出版文化賞大賞受賞)など

  • 巻の書名
    戦車の始まり ドイツ・フランス篇
  • ISBN
    978-4-499-23224-1
  • 発売日
    2017年10月

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商品の説明

  • 第一次世界大戦時、“タンク”第一号の栄誉をイギリスに奪われたかたちとなったフランスとドイツ。本書では、両国で始まる装甲戦闘車両開発の悪戦苦闘ぶりを紹介する。また、戦車誕生以前における歴史をさかのぼる図解を巻末に収録。
目次
第1章 「フランスの塹壕突破兵器群」“有刺鉄線を踏破せよ!”
第2章 「シュナイダーCA」仏戦車の父エスティエンヌ登場
第3章 「サン・シャモン」野砲を頭に載せた電動戦車
第4章 「突撃装甲車両A7V」制式名称“輸送第7課”
第5章 「戦車回収部隊“カンブレー”」英国タンクによる独軍部隊
第6章 「戦車以前」 火器の進化と装甲・動力

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 26cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

細密な図解で定評のあるモリナガ・ヨウの、これまでにない新たな視点による戦車図鑑。
待望の第2巻では、第一次大戦時、[タンク]第一号の栄誉をイギリスに
奪われるかたちとなったフランスとドイツで始まる、
装甲戦闘車両開発の悪戦苦闘ぶりを紹介する。
また、戦車誕生以前における陸戦兵器の歴史をさかのぼる図解を巻末に収録。
(「近刊情報」より)

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