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  • 10倍速く書ける 超スピード文章術

  • 10倍速く書ける 超スピード文章術

10倍速く書ける 超スピード文章術

  • 上阪徹/著 上阪 徹
    ブックライター。上阪徹事務所代表。「上阪徹のブックライター塾」塾長。1966年兵庫県生まれ。85年兵庫県立豊岡高校卒。89年早稲田大学商学部卒。ワールド、リクルート・グループなどを経て、94年よりフリーランスとして独立。経営、金融、ベンチャー、就職などをテーマに、雑誌や書籍、webメディアなどで幅広く執筆やインタビューを手がける

  • ページ数
    255p
  • ISBN
    978-4-478-10244-2
  • 発売日
    2017年08月

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商品の説明

  • ●「1日300字」から「1時間3000字」「5日で本1冊」へ!
    超遅筆家を爆速ライターに変えた全技術を初公開。

    ●あらゆる長さのビジネス文章に通じる技術
    メール、企画書、ブログ、レポート、本1冊まで、
    あれこれ悩まず、一気に書き終わる!

    ●文才がなくても売上累計200万部超!
    ビジネス書ライターの第一人者が
    文章が苦手でも「わかりやすくて伝わる文章」を
    極限まで速く書く方法を伝授。

    ●膨大な仕事を抱えても「〆切守り率100%」の秘訣
    速く書けるようになると、仕事がどんどん速くなる!


    「文章が苦手。書いている時間がツラい……」
    「最初の1行を書き出すまでに、ものすごく時間がかかる……」
    「文章がうまく伝わらない。しゃべって伝えることはできるのに……」
    「書き直しを何度も命じられて、いつまで経っても書き終わらない……」
    「数千字のレポートの文字が埋まらなくて苦痛だ……」


    本書は、文章を書く人のそうした悩みを、すべて解決する本です。
    書く上で生じる「ムダ」を徹底的に削ぎ落とし、
    とにかく「速く書き終える」ためのスキルと考え方をお伝えします。
目次
序章 なぜ文章を書くのに時間がかかってしまうのか?
第1章 10倍速く書ける「素材文章術」
第2章 正しい素材を集める2つのルール
第3章 素材をひたすら集める
第4章 素材を読みやすい順番に組み立てる
第5章 一気に書き上げる
第6章 読みやすく整える
実践編 ケース別・速筆術

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

本書が目指すのは、表現力豊かな「うまい文章」ではありません。
ビジネスの場で日常的に求められる「わかりやすくて役に立つ文章」です。

小説家やエッセイストであれば、読み手の心を打つような感動的な表現や文体、
誰も予想できない構成や展開を考える才能が必要でしょう。

でも、ビジネスで用いられる文章で伝えるのは、「文章そのものの魅力」ではありません。
「読者にとって役に立つ内容」を、わかりやすく伝えることができれば十分です。
ビジネスで使うほとんどの文章では、「文才」は求められていないのです。

そこで本書では、文章が苦手な人でも、書くことが好きじゃなくても
実践できる、再現できる内容だけを紹介します。

文章を書くスピードを格段に速くする最大の秘訣は、
「どう書くか」ではなく「何を書くか」に集中するということです。
それだけで、書き終えるまでのスピードは圧倒的に速くなります。

【今日から使えるスキル満載】
★「どう書くか」より「何を書くか」に集中する
★ビジネスの文章は「独自の事実」「エピソード」「数字」が9割
★「1人の読者」を決めてしまう
★「何を感じてもらいたいか」を設定する
★「形容詞」を「数字」に置き換えると伝わりやすくなる
★「目の前の人にしゃべるように」書くとわかりやすくなる
★「その先が知りたい」と思う書き出しを
★「多く書いて、あとで削る」が一番速い など

著者コメント

本書は、第一線のビジネス書ライターとして活躍しながら、
23年間1度も〆切を破ったことがない上阪徹氏の
文章執筆スピードを極限まで上げるノウハウを全て明かす1冊です。

上阪氏は、もともと文章を読むのも書くのも大の苦手で、
今も、「文章は得意ではない」と言います。
さらには、決して飛び抜けて「美文・名文」を書くライターでもありません。
(ご本人がそう言い切ります)

しかし、『プロ論。』シリーズ(40万部)のほか、
ブックライティング作品でも、
『「ついていきたい」と思われるリーダーになる51の考え方』、
『坂の上の坂』、『経営の教科書』をはじめ多数のベストセラーを担当し、
web記事も軒並みFacebookシェア1000超、
毎年定員オーバーするライター志望者の私塾
「上阪徹のブックライター塾」から多数のベストセラーライターを輩出するなど、
彼の文章は、多くの人の共感を得ています。

その理由は、上阪氏が、文章そのものへのこだわりがない一方で、
読者にとって役立つ「文章の中身」(=素材)を集めることに長けている、
ということに尽きます。

そして、この「素材」に集中することこそが、
文章を速く書く最大のポイントです。
書く前に、書くことが決まっていれば、
悩むことなく迷うことなく、
流れるように「伝わる文章」が書けるようになります。

ぜひ、本書を徹底的に使い倒していただき、
仕事の中の「書く時間」を極限まで減らして、
個人、そして組織の生産性向上に役立ててください。

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