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  • ふたつの憲法と日本人 戦前・戦後の憲法観

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ふたつの憲法と日本人 戦前・戦後の憲法観

  • 川口暁弘/著 川口 暁弘
    1972年、静岡県に生まれる。2000年、学習院大学大学院人文科学研究科史学専攻博士後期課程中退。現在、北海道大学大学院文学研究科准教授

  • シリーズ名
    歴史文化ライブラリー 450
  • ページ数
    323p
  • ISBN
    978-4-642-05850-6
  • 発売日
    2017年08月

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商品の説明

  • 明治以降の日本に存在するふたつの憲法。
    他国では頻繁に改正しているにもかかわらず、大日本帝国憲法は57年、日本国憲法は今日まで70年以上、1度も1文字も改正することがなかった。
    戦前の「不磨ノ大典」と改憲論、戦後の革新護憲・保守改憲・解釈改憲の歴史から、日本人の憲法観に迫り、国家運営への影響を明らかにする。
    いま必読の1冊。
    (「近刊情報」より)
目次
日本人にとって憲法とはなにか―プロローグ
不磨ノ大典
高度国防国家
戦時体制
戦後日本の憲法観
近代日本の憲法観―エピローグ

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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