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  • 温暖化対策で熱帯林は救えるか 住民と森林保全の相利的な関係を目指して

  • 温暖化対策で熱帯林は救えるか 住民と森林保全の相利的な関係を目指して

温暖化対策で熱帯林は救えるか 住民と森林保全の相利的な関係を目指して

  • 奥田敏統/編 奥田 敏統
    広島大学大学院総合科学研究科教授。国立環境研究所・総合研究官、熱帯生態系保全研究室長、マレーシア森林研究所(FRIM)派遣協力研究員などを経て、2006年より現職。専門は森林生態学。これまでマレーシア、インドネシア、ミャンマーなどで熱帯地域での植生動態、森林保全や生物多様性保全、REDD+の研究などに従事している

  • ISBN
    978-4-8299-6529-0
  • 発売日
    2017年06月

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商品の説明

目次
序論
第1章 熱帯地域の土地利用と地球温暖化緩和策の導入の問題点(緩衝帯の設定と炭素排出の抑制
REDD+を活用した森林保全)
第2章 地域住民と天然資源保全の相乗便益を図るための試み(国立公園をめぐる相克
カレン領域における境界画定と住民林業
国立公園内荒廃地の植生復元活動
保護林の住民利用とそれによる森林保護の可能性 ミャンマー、マンダレー管区の農山村の事例)
第3章 相乗便益を長期的に担保するための仕組みづくり(エコツーリズム導入による相乗便益の確保
二項対立回避へのアプローチ―農地開発に伴う生態系劣化と甦生)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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