ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 外国人はなぜ消防士になれないか 公的な国籍差別の撤廃に向けて 人権ハンドブック
  • 外国人はなぜ消防士になれないか 公的な国籍差別の撤廃に向けて 人権ハンドブック
  • 外国人はなぜ消防士になれないか 公的な国籍差別の撤廃に向けて 人権ハンドブック

  • 外国人はなぜ消防士になれないか 公的な国籍差別の撤廃に向けて 人権ハンドブック
  • 外国人はなぜ消防士になれないか 公的な国籍差別の撤廃に向けて 人権ハンドブック
  • 外国人はなぜ消防士になれないか 公的な国籍差別の撤廃に向けて 人権ハンドブック

外国人はなぜ消防士になれないか 公的な国籍差別の撤廃に向けて 人権ハンドブック

  • シリーズ名
    田畑ブックレット
  • ページ数
    83,41p
  • ISBN
    978-4-8038-0342-6
  • 発売日
    2017年05月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,400 (税込:1,512

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 1985年のプラザ合意後、アジアから円高日本への新たな人の流れが生れ、90年代以降のグローバリゼーションの中で国際的な人の移動が加速している。この新しい世界において、人は他国へ移動して生活するようになってきている。人権はもはや自国のみではなく、現に生活する国や地域においても保障されなければならない。ところが現状は…。歯止めなく少子高齢化に向かう日本社会において必要不可欠な存在となっている外国人だが、いまだ日本人との間には厳然として「公的な国籍差別」という大きな壁が立ちふさがっている。こうした現状をつぶさに検討し、差別の撤廃へと導く提言の書!
目次
第1章 公的な国籍差別の問題性(公的な国籍差別とは
旧植民地出身者の処遇問題
戦後日本における公的な国籍差別の背景
特別永住者に対する国籍差別は人種差別
変容する日本社会の外国人
区別の法的正当性を検討する視点)
第2章 撤廃、見直しが必要な公的国籍差別(法令上明文で区別するもの
法令上の明文の根拠なく差別するもの)
第3章 外国人の公務就任権等(「当然の法理」による制約は認められない
東京都管理職選考試験事件最高裁判決について
撤廃、見直しが必要な公務就任に関する制約
外国人の参政権等)
第4章 帰化その他国籍法に関する問題(国籍法を合わせて考える必要性
現行国籍法の問題点
帰化行政
複数国籍
「この国のかたち」としての国籍法
「日本人国家」を超えて)
資料編

商品詳細情報

サイズ 21cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

ページの先頭へ

閉じる

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中