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2020年人工知能時代 僕たちの幸せな働き方

  • 藤野貴教/著 藤野 貴教
    株式会社働きごこち研究所代表取締役。ワークスタイルクリエイター。組織開発・人材育成コンサルタント。グロービス経営大学院MBA(成績優秀修了者)。人工知能学会会員。外資系コンサルティング会社、人事コンサルティング会社を経て、東証マザーズ上場のIT企業において、人事採用・組織活性化・新規事業開発・営業マネジャーを経験。2007年、株式会社働きごこち研究所を設立。「ニュートラルメソッド」を基に、「働くって楽しい!」と感じられる働きごこちのよい組織づくりの支援を実践中

  • ISBN
    978-4-7612-7254-8
  • 発売日
    2017年05月

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商品の説明

  • 【『未来は明るい』と確信しました。】
    ――キングコング 西野亮廣さん(インタビュー掲載! )推薦!

    【人間らしく働くことの本質とヒントがちりばめられている。】
    ――グロービス経営大学院 研究科長 田久保善彦さん推薦!

    あなたの仕事はもっと楽に、楽しく進化する!
    働くすべての人の必読書! !

    「AIが人の仕事を奪う」
    「人工知能が進化すると人間を脅かす未来が来る」
    「AIが人間を超える」
    というような話題が新聞や雑誌をにぎわせています。
    あなたもこんな煽りに対して、漠然と焦りや不安を抱いていませんか?
    著者は「働き方」の専門家として、
    のべ1万人以上の方に
    「人工知能時代の幸せな働き方」というメッセージを伝えてきました。
    本書では、その経験を活かし、

    ●人工知能時代に向けて、どう働き方を変えればいいのか?
    ●どんな能力、スキルが必要になるのか?
    ●組織のリーダーに必要な能力とは何か?

    など、人間として幸せに働くためのヒントを、身近な仕事の事例を交えながら提案します。
    働き方は「生き方」でもあります。
    時代の変化の中、「私たちはどう幸せに働いていくか」について一緒に考えていきましょう。
目次
第1章 人工知能はどこまで進化しているのか?(まずは「AIを知る」ことが第一歩
AIが入る家電ってどういうもの? ほか)
第2章 1人1人はどう進化していけばよいのか?(政府はどういう試算をしているか
AIが苦手な領域から人間の仕事の価値を考える ほか)
第3章 組織のリーダーはどう進化していけばよいのか?(人工知能時代の組織のリーダーに求められる3つの仕事
社内においてAI活用プロジェクトをリードする ほか)
第4章 人工知能時代の新しい働き方のモデル(西野亮廣さん―芸人という枠を超えた「イノベーター」
丸幸弘さん―「人間とは何か」を問い続ける ほか)
第5章 人間の強みを突き詰める(テクノロジーと触れながら、同時にテクノロジーと離れて生きる
自分の中に訪れる直感を信じる ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

第3章 組織のリーダーはどう進化していけばよいのか?
人工知能時代の組織のリーダーに求められる3つの仕事
社内においてAI活用プロジェクトをリードする
――テクノロジーの最前線をインプットする勉強会の場を持つ
――AIエンジニアを交えて、テクノロジーアイデアソンを行う
――「Think to Make! 」考えたことを、実行に移す
AI活用が進むと、組織に「対立」「不安」が生まれる?
ビジョンを語り、関係性の価値を上げる
――「効率を上げる」だけがAI活用の目的になってはいけない
――関係性と成果のサイクルという考え方
――Googleが発見した関係性の価値
AI活用はリーダー育成と働き方改革につながる

第4章 人工知能時代の新しい働き方のモデル
◆case1.西野亮廣さん 芸人という枠を超えた「イノベーター」
芸人の枠組みを跳び越す
絵本の業界の仕組みを跳び越す
西野亮廣さんから学ぶ「人工知能時代の働き方」

◆case2. 丸幸弘さん 「人間とは何か」を問い続ける
「ボーッとする」ことが人間の仕事
AIが導入されたとき、会社はどうなるのか
丸幸弘さんから学ぶ「人工知能時代の働き方」

◆case3. 熱田安武さん 「身体性と創意工夫」を究める
身体性を徹底的に究める
日々の体験から学ぶ。創意工夫の繰り返し
熱田安武さんから学ぶ「人工知能時代の働き方」
熱田安武さんから学ぶ「仕事のやりがい」

第5章 人間の強みを突き詰める
テクノロジーと触れながら、同時にテクノロジーと離れて生きる
自分の中に訪れる直感を信じる
人間は意思を持つ。その意思をどう育てるか
テクノロジーを使うからこそ、人にしかできないことが見えてくる
もし、AIが何でもやってくれる時代がきたら

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