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  • 50歳から考えるお金と仕事2017(日経キャリアマガジン) (日経ムック)

  • 50歳から考えるお金と仕事2017(日経キャリアマガジン) (日経ムック)

50歳から考えるお金と仕事2017(日経キャリアマガジン) (日経ムック)

  • シリーズ名
    日経キャリアマガジン
  • 巻の書名
    夫婦で備える定年生活シミュレーション
  • ページ数
    136p
  • ISBN
    978-4-532-69206-3
  • 発売日
    2017年05月

926 (税込:1,000

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商品の説明

  •  定年前後に押さえておきたいお金の知識と、新シニア世代の多様な働き方を紹介。
    人生の第二ステージを夫婦で考えるための一冊です。

    ■50代・60代調査で判明 目指すセカンドステージの理想・不安・現実
    「定年」という文字がちらつき始め、脳裏に不安がよぎる50代。
    仕事は? 収入は? 理想の生活は送れるのか?
    60代調査の結果から現実を把握し、
    今の時代に合わせたセカンドステージを送るためのヒントを探ります。

    ■人生100年時代のお金
    人生100年時代を生き抜くためには、
    今の50代が定年を迎えるまでにやっておくべきことが多々あります。
    将来の3大リスク「教育費」「住宅ローン」「イベント」を解説します。

    ■どう生きる? ネクストステージの見つけ方
    50代に入ると、そろそろ定年後の生活が気になり出すもの。
    働き慣れた会社で再雇用されるのが一般的ですが、
    本当にそれがベストなのでしょうか?
    これまでの固定観念を捨てて、次のステージを探す方法を考えます。

    【ハウツー編1 働き方】 定年前から始める再就職10の戦略
    やりがいのあるセカンドキャリアを歩むには、
    早い時期から定年後の仕事について考えておくことが大切です。
    60歳以降の働き方には、「継続雇用」、
    ハローワークや人材紹介会社などを利用した「再就職」、
    社会貢献とビジネスを両立する「NPO」、
    地方移住の「U・Iターン」など、いろいろあります。
    この先どんな働き方をしたいか、可能性を広げて考えてみてください。
目次
・働き方のロードマップ
・継続雇用で働く
・人材紹介会社を使って再就職する
・ハローワークを使って再就職する
・Uターン、Iターンする
・地方の企業に再就職する
・起業する
・NPOで働く
・クラウドソーシングで働く
・パート、アルバイトで働く
・番外編 海外ロングステイ

■70歳が現役で働く時代へ
今後は65 歳以降も働く人が増えると予想されています。
今年57歳の人が70歳となる2030年には、
日本の人口の30%以上が60歳以上(シニア)です。
そのころ、日本人の働き方はどのように変わっているでしょうか。

■シニア社員活用 本気の会社はここが違う
国内の労働人口が減少する中、
働き手を維持したい企業にとってシニア社員の活用は重要課題となりました。
継続雇用制度によって定年後の社員を再雇用する企業は90%。
働き続ける60代のモチベーション維持が今後の問題であると指摘されています。
ここでは、シニア社員雇用に積極的な企業の例を見ながら、
60代以降の社員がイキイキと働くポイントに迫ります。

【ハウツー編2 生活設計】 50歳からの資産運用の基礎知識
老後を安心して暮らすために、
ライフプランをベースにした家計資産の運用を。
知っておくべき金融商品の基礎知識や、
ローリスクで資産を増やす術を解説します。

【ハウツー編3 生活設計】 生活費を見直す基礎知識
定年退職後の収入ダウンへの対処方法とし、避けられない家計の見直し。
家計の使途不明金を洗い出し、通信費・光熱費の点検や、
生命保険・住宅ローンの見直しをして、支出を減らす方法を解説します。

【ハウツー編4 暮らし方】 親の問題に備える基礎知識
自分と親、義親のコミュニケーションはとれていますか。
将来の介護や相続、実家のたたみ方など話し合っておくべきテーマは実は多いもの。
押さえておくべきポイントを指南します。

■退職前後にあわてない 再雇用、税金、健康保険、失業保険、年金
退職前、退職後に必要な手続き一式を巻末にまとめました。
いつ、どこで、どんな手続きが必要なのか、
事前に夫婦で確認しておきましょう。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 28cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

■50代・60代調査で判明 セカンドステージの理想・不安・現実
「定年」の文字がちらつき始め、脳裏に不安がよぎる50代。
仕事は? 収入は? 理想の生活は? 
60代調査の結果から現実を把握し、
時代に合うセカンドステージを送るヒントを探ります。

■人生100年時代のお金
人生100年時代を生き抜くには、
今の50代が定年までにやることが多々あります。
将来の3大リスク「教育費」「住宅ローン」「イベント」を解説します。

■どう生きる? ネクストステージの見つけ方
50代に入ると、そろそろ定年後の生活が気になるもの。
働き慣れた会社で再雇用が一般的ですが、本当にそれがベストでしょうか?
固定観念を捨て、次のステージを探す方法を考えます。

【ハウツー編1 働き方】定年前から始める再就職10の戦略
やりがいのあるセカンドキャリアには、
早い時期から定年後の仕事について考えることが大切です。
60歳以降の働き方には、「継続雇用」、「再就職」、「NPO法人」、「U・Iターン」など。
この先どんな働き方をしたいか、可能性を広げて考えてみてください。

■70歳が現役で働く時代へ
今後は65 歳以降も働く人が増えると予想されます。
今年57歳の人が70歳となる2030年には、日本の人口の30%以上が60歳以上。
そのころ、働き方はどのように変わっているでしょうか。

■企業のシニア社員活用 本気の会社はここが違う
労働人口減少の中、企業にとってシニア社員の活用は重要課題です。
継続雇用制度で定年後の社員を再雇用する企業は90%。
働き続ける60代のモチベーション維持が今後の問題です。
シニア社員雇用に積極的な企業例を見ながら、
60代以降の社員がイキイキと働くポイントに迫ります。

【ハウツー編2 生活設計】50歳からの資産運用の基礎知識
老後のライフプランをベースにした家計資産の運用を。
知るべき金融商品の基礎知識や、ローリスクで資産を増やす術を解説します。

【ハウツー編3 生活設計】生活費を見直す基礎知識 
定年退職後の収入減への対処方法として、避けられない家計の見直し。
家計の使途不明金の洗い出し、通信費・光熱費の点検、
生命保険・住宅ローンの見直し等、支出を減らす方法を解説します。

【ハウツー編4 暮らし方】親の問題に備える
自分と親、義親のコミュニケーションはとれていますか。
将来の介護や相続など話し合いのテーマは多いもの。
押さえておくべきポイントを指南します。

■退職前後にあわてない 再雇用、健康保険、失業保険、税金、年金
退職前、退職後に必要な続き一式をまとめました。
いつ、どこで、どんな手続きが必要か、事前に夫婦で確認しましょう。
(「近刊情報」より)

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