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半妖の子

  • 廣嶋玲子/著 廣嶋 玲子
    神奈川県生まれ。『水妖の森』で、ジュニア冒険小説大賞を受賞し2006年にデビュー

  • シリーズ名
    創元推理文庫 Fひ2-4 妖怪の子預かります 4
  • ISBN
    978-4-488-56505-3
  • 発売日
    2017年06月

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商品の説明

  • 梅雨の夜、太鼓長屋に養い親の千弥と住む弥助のもとに、客が訪ねてきた。化けいたちの宗鉄と名乗る男は、妖怪の子預かり屋の弥助に娘を預けたいという。母親が亡くなり、男手ひとつではどうにもならなくなったのだ。女の子の名はみお。お面をつけ、自分の殻に閉じこもってしまっていた。だが、弥助のもとに預けられる子妖怪と接するうちに変化が。お江戸妖怪ファンタジー第四弾。

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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梅雨の夜、太鼓長屋に養い親の千弥と住む弥助のもとに、客が訪ねてきた。
化けいたちの宗鉄と名乗る男は、妖怪の子預かり屋の弥助に娘を預けたいという。
山奥で暮らしていたのだが、母親が亡くなり、男手ひとつではどうにもならなくなったのだ。
女の子の名はみお、白い仮面をつけ、父親だけでなくひたすら周囲を拒絶していた。
だが、弥助のもとに預けられる子妖怪達と接するうちに、みおに変化が……。
お江戸妖怪ファンタジイ第四弾。
(「近刊情報」より)

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