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  • 実践メディアリテラシー “虚報”時代を生きる力

  • 実践メディアリテラシー “虚報”時代を生きる力

実践メディアリテラシー “虚報”時代を生きる力

  • 大重史朗/著 大重 史朗
    1964年生まれ。早稲田大学卒業後、産経新聞、朝日新聞、AERAの記者などを経験後、2007年独立。ジャーナリストとしての文筆活動と大学・専門学校・予備校講師として教育活動に従事

  • ページ数
    184p
  • ISBN
    978-4-89708-374-2
  • 発売日
    2017年03月

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商品の説明

  • 情報が氾濫している時代。パソコンやスマートフォンでニュースは常時流されている。しかし、あなたの検索した「ニュース」は果たしてどこまで正しい情報なのだろうか。検索結果が「正しい」とは限らない。それを見極める力をどうしたら養うことができるのか。大学で教鞭をとる現役ジャーナリストが語ったらどうなるか。研究室だけの机上の論理ではカバーしきれない、取材現場経験をふまえた理論と実践を兼ね備えたメディア論。
目次
第1講(新聞にはどのような種類があるのか
日本の新聞の特徴
新聞・雑誌の「記者」の仕事の変遷 ほか)
第2講(「検証」や「論点整理」の前に「おわび」記事を出すべきだった
問題なのは吉田氏証言が虚偽だったことではなく、虚偽を見抜けなかった記者、新聞社の側だ
同業他紙は問題ではない、朝日の中に同じような取材はないか「検証」を ほか)
第3講(製薬企業の「講演会」と医療記者の関係
「まずはストーリーありき」の朝日体質、新人養成への考え方が原因か
記者の飲酒とモラル アルコール癖が悪くてもデスクや支局長になれる ほか)

商品詳細情報

サイズ 18cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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