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  • 紅茶館くじら亭ダイアリー シナモン・ジンジャーは雪解けの香り

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紅茶館くじら亭ダイアリー シナモン・ジンジャーは雪解けの香り

  • 伊佐良紫築/〔著〕 伊佐良 紫築
    2013年「Electro Fairy」で第1回ラノベ文芸賞審査員特別賞を受賞。改題・改稿した『うみまち鉄道運行記 サンミア市のやさしい鉄道員たち』(富士見L文庫)にてデビューする

  • シリーズ名
    富士見L文庫 い-2-2-1
  • ISBN
    978-4-04-072160-6
  • 発売日
    2017年02月

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商品の説明

  • 函館旧市街の外れ、坂の上の紅茶館「くじら亭」。
    人の心の動きを“匂い”で感じられる少女・彩は、同じ体質を持つ店主・怜二が営むその店で働く事に。
    やがて紅茶の香りに誘われ、不器用だけど優しい人々が訪れて――
    (「近刊情報」より)

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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雪の降る函館旧市街。進学を控えてこの街へやって来た彩は、かつて母が結婚直前に訪れたという紅茶館『くじら亭』の扉を開けた。暖かな店内には、若いマスターの怜二と猫のマシュウ。彩は彼らに、人の心が“香り”でわかる自身の体質と、そのせいで起こった人間関係の諍いを打ち明ける。そんな彼女に、怜二は一杯の紅茶と、先代譲りの言葉を送るのだった。「これは親友の言葉だがね―」やがて彩は『くじら亭』で働き、お客のささやかな悩みに寄り添っていく…。不器用だけれど優しい人々の、居場所を見つける物語。

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