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  • 青森わが愛

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青森わが愛

  • 西村京太郎/〔著〕 西村 京太郎
    1930年東京生まれ。65年『天使の傷痕』で江戸川乱歩賞受賞。81年『終着駅殺人事件』で日本推理作家協会賞受賞。2004年には第8回日本ミステリー文学大賞を受賞。トラベル・ミステリーで活躍

  • シリーズ名
    角川文庫 に4-103
  • ISBN
    978-4-04-104475-9
  • 発売日
    2017年01月

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商品の説明

  • 警視庁捜査一課の日下は、刑事であることを明かさずに書道教室に通っていた。
    しかし十津川警部から電話が入ったことにより、職業がばれてしまう。
    すると、過剰な反応を先生が示して……
    表題作ほか4編収録。
    (「近刊情報」より)

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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警視庁の日下刑事は、身分を明かさず書道教室に通っていた。しかし、日下が現職の刑事だと知り、突然態度を変えた美人書道家が気になり、彼女の過去を調べ始める。本籍地は青森で、高校を卒業してから31歳の今日まで、実に8回も引っ越していた―。好奇心と行動力を武器に、日下刑事が真実を暴く!(「青森わが愛」)殺害された女性が飼っていた猫が事件解明の鍵となる。(「北の空に殺意が走る」)他、十津川警部が謎に挑む3編収録。

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