ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 車両基地 知られざる鉄道バックヤード カラー版

  • 車両基地 知られざる鉄道バックヤード カラー版

車両基地 知られざる鉄道バックヤード カラー版

  • 柴田東吾/著 柴田 東吾
    昭和49年東京都生まれ。大学の電気工学科を卒業後、信号機器メーカー、鉄道会社勤務等を経て、現在フリー。得意とする分野は車両研究で、現在のJR・私鉄路線は完乗

  • シリーズ名
    交通新聞社新書 104
  • ページ数
    223p
  • ISBN
    978-4-330-74216-8
  • 発売日
    2016年12月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

900 (税込:972

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 鉄道では、列車を運行するために多く人が関わっている。しかし車両基地でがんばっている人たちを見る機会はあまりない。イベントで公開する基地もあるが、普段の姿として、どんなことが行われているのか。本書では、新幹線・JR在来線・地下鉄・モノレール・大手私鉄・路面電車・新交通システムなどさまざまな車両基地を取材。蒸気機関車やディーゼルカーの整備を含め、基地でしか見られない車両の姿や設備、作業の様子を、写真をふんだんに掲載して紹介する。
目次
0章 車両基地とは何か?
1章 JR東日本新幹線総合車両センター―新幹線車両の中枢基地
2章 JR東日本東京総合車両センター―最古にして最新の車両基地
3章 大井川鐵道新金谷車両区―力と繊細さを要する蒸気機関車の保守作業
4章 東京メトロ中野車両基地―新車搬入と第三軌条方式の地下鉄車両基地
5章 千葉都市モノレール萩台車両基地―懸垂式モノレールが入る5階建て2層式の基地
6章 阪急電鉄正雀工場・正雀車庫―技術と高効率化で守られる大手私鉄の伝統
7章 東京都交通局荒川車両検修所―唯一残る都電の車両基地
8章 ゆりかもめゆりかもめ車両基地―新交通システムの自動運転を支える
9章 関東鉄道水海道車両基地―私鉄最大規模のディーゼルカーの車両基地

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

ページの先頭へ

閉じる

  • 車両基地 知られざる鉄道バックヤード カラー版
  • 車両基地 知られざる鉄道バックヤード カラー版

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中