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翻訳というおしごと Is There a Future for Human Translators?

  • 実川元子/著 実川 元子
    1954年兵庫県生まれ。上智大学外国語学部フランス語学科卒。アパレル会社勤務を経て、1991年に翻訳者/ライターとして独立

  • シリーズ名
    アルクはたらく×英語
  • ISBN
    978-4-7574-2860-7
  • 発売日
    2016年12月

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商品の説明

  • 「外国語を生かせる仕事」として、根強い人気を誇る翻訳業。そもそも翻訳とは、どんな仕事なのか。そして、これからの翻訳者には何が求められるのか。実務、映像、出版の翻訳者一〇人にインタビューを重ね、浮かび上がってきた「翻訳というおしごと」の現在と未来を、鮮やかにえがく。
目次
第1章 翻訳業界のしくみ(意外に知られていない「翻訳のおしごと」の実態
実務、映像、出版の三分野
実務翻訳とは? ほか)
第2章 「三つの呪縛」を解き放つ(翻訳者志望者からよく尋ねられる三タイプの質問
一つ目の呪縛:「語学力」の呪縛
二つ目の呪縛:「過信」の呪縛 ほか)
第3章 明日も翻訳者として輝くために(翻訳者としての「働き方」と「意識」を変える
在宅勤務のメリットを最大限に享受するためには?
意識を変えることの大切さ ほか)

商品詳細情報

サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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