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  • 誰が日本に罪を着せたのか

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誰が日本に罪を着せたのか

  • 平山修/著 平山 修
    1928年7月岡山県勝田郡広戸村奥津川に生まれる。1945年3月岡山県立津山中学校卒業。1949年3月旧制広島高等学校卒業。1952年3月京都大学農学部農林化学科卒業。1952年4月京都府立大学農学部助手。1958年11月京都府立大学農学部講師。1963年10月京都府立大学農学部助教授。1969年4月島根大学農学部教授。1980年9月~1980年11月日米科学技術協力事業「光合成による太陽エネルギーの転換」による共同研究実施のためアメリカ合衆国カリフォルニア州デービス校へ出張

  • ページ数
    343p
  • ISBN
    978-4-434-22488-1
  • 発売日
    2016年11月

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商品の説明

  • なぜ日本は、理不尽な非難を今も受け続けるのか。未来のためにこそ知るべき歴史の真実がある。癌と闘い続けた著者が、死の直前に罷むに罷まれぬ思いで、書き上げた、渾身の日本近現代史総括。
目次
西欧列強のアジア進出と日本の近代化
日本近隣国の覚醒
日中交流は中国改革と反日を呼ぶ
日中抗争と満州事変
中国共産党の挑発で起きた日中戦争
アメリカの野望と日米戦争
世界を謀略に巻き込んだコミンテルン
GHQの占領政策が日本を弱体化した
戦後賠償と経済援助
朝日新聞の反日報道
日本を悩ます諸問題
日本の侵略戦争・植民地略奪は本当か
日本は独立国になれるか

商品詳細情報

サイズ 18cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
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