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  • ペンギンかぞくとおそろしい山

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ペンギンかぞくとおそろしい山

  • 藤原幸一/著 藤原 幸一
    生物ジャーナリスト、写真家、作家。ネイチャーズ・プラネット代表。ガラパゴス自然保護基金(GCFJ)代表、学習院女子大学で特別総合科目「環境問題」講師。大学や専門学校、企業、NGO等で講演を行っている。秋田県生まれ。日本とオーストラリアの大学・大学院で生物学を学ぶ。現在は、野生生物の生態や環境問題に視点をおいて、世界中を訪れている。著書は『ヒートアイランドの虫たち』(第47回夏休みの本、あかね書房)、『ちいさな鳥の地球たび』(第45回夏休みの本)『ガラパゴスに木を植える』(第26回読書感想画中央コンクール指定図書/以上、岩崎書店)など多数

  • ページ数
    37p
  • ISBN
    978-4-7520-0766-1
  • 発売日
    2016年10月

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商品の説明

  • なんきょくでうまれた2羽のあかちゃん、アクアとマリア。ペンギンかぞくは、みんなでたすけあい生きていきますが、おそろしい山やいろいろな困難がまちうけていて…南極で生きるペンギン親子、感動の物語。

商品詳細情報

サイズ 29cm
対象年齢 小学34年生
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

可愛いペンギン家族の敵は、自然界の生き物や自然の脅威だけではありませんでした。南極の美しい大自然を想像した私は、人間が残したゴミの山に驚きショックを受けました。長年に渡って、人間が棄てていった針金や、割れガラスが生態系を崩す要因になっているのです。表紙からは想像できない残酷さが、読み終えても頭から離れません。人間が考えなければいけない大きな課題について、問題提起された絵本です。(ヒラP21さん 60代・千葉県 )

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