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子どものこころの診療ハンドブック

  • シリーズ名
    日本総合病院精神医学会治療指針 7
  • ページ数
    186p
  • ISBN
    978-4-7911-0945-6
  • 発売日
    2016年11月

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商品の説明

  • 児童精神科を専門としない医療関係者も手軽に使える、エビデンスにこだわらず臨床を重視した子どもの心の診療・実践マニュアル。
目次
なぜ子どもを診るべきなのか―児童精神科医療の必要性と役割
大人の診察と同じように子どもを診よう―一般外来に子どもが来たときの対応 初診から数回の流れ
子どもを取り巻く大人をサポートする―子どもの家族への対応
適応とメリットを理解しよう―入院治療を要する場合の対応
パートナーの仕事を理解しよう―臨床心理士の役割
他機関と協調して支援する―教育機関、児童相談所など他機関との連携
教育機関と上手につながる―教師・スクールカウンセラーとの連携
有効なツールの存在を把握しておこう―療育手帳や特別児童扶養手当などの取得、申請
仲間で支え合う場所―患者会、家族会(自助グループ)
からだの病気を見落とさない―身体的診察・検査
大人との相違点を理解しよう―子どものこころの診療における薬物療法
他科とコミュニケーションよく診療することのメリットを再確認する―小児科・産科との連携
身体疾患で入院中の子どもにこころのケアを―入院患者やがん患者のコンサルテーション-リエゾン
大人との違いを理解して対応しよう―子どもの精神病性障害
特性と二次障害を把握しよう―発達障害圏の診断と初期対応
からだとこころのバランスを見極める―心身症・身体症状を訴える子どもの初期対応
個々のケースに合った対応を―不登校の初期対応
総合病院が治療の中心となる―摂食障害の初期対応
チームワーク・ネットワークで早期の発見と介入を―被虐待事例の初期対応
子どもに特有の反応と対応を理解しよう―災害後の子どものこころのケア

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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児童精神科を専門としない医療関係者も手軽に使える、エビデンスにこだわらず臨床を重視した子どもの心の診療・実践マニュアル。
(「近刊情報」より)

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