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  • うちの執事が言うことには 9

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うちの執事が言うことには 9

  • 高里椎奈/〔著〕 高里 椎奈
    茨城県出身。芝浦工業大学工学部機械工学科卒業。1999年『銀の檻を溶かして』で第11回メフィスト賞を受賞しデビュー

  • シリーズ名
    角川文庫 た73-9
  • ISBN
    978-4-04-104617-3
  • 発売日
    2016年11月

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商品の説明

  • 名家の主人ばかりが襲われる事件が発生。
    被害者の共通点は、謎の人物から従者が「ある質問」を受けていたということだった。
    犯人の魔の手は、半熟主従な花穎と衣更月のもとにも伸びていて……!?
    (「近刊情報」より)

商品詳細情報

フォーマット 文庫
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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「何故、衣更月を執事にしたと思う?」真一郎から衣更月に投げられたひとつの問いかけ。答えを見つけられず過ごす中、従者のいる上流階級の人間が狙われる連続暴行事件が発生する。襲われた人間は共通して犯人に、誰かの為に死ねるか、と質問されていた。当主を守るために護衛を買って出る衣更月だが、突然花穎から執事の任を解くと言われてしまい…!?正しき主従のあり方とは何か―シリーズ最大の危機が迫る第9巻!

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