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  • 死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発

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死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発

  • 門田隆将/〔著〕 門田 隆将
    1958年、高知県生まれ。中央大学法学部卒。戦争、事件、司法、スポーツ等、幅広いジャンルでノンフィクションを執筆。『この命、義に捧ぐ 台湾を救った陸軍中将根本博の奇跡』(角川文庫)で山本七平賞受賞

  • シリーズ名
    角川文庫 か63-7
  • ISBN
    978-4-04-103621-1
  • 発売日
    2016年10月

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商品の説明

  • 2011年3月、日本は「死の淵」に立った。
    福島県浜通りを襲った大津波は、福島第一原発の原子炉を暴走させた。
    日本が「三分割」されるという中で、使命感と郷土愛に貫かれて壮絶な闘いを展開した男たちがいた。
    (「近刊情報」より)
目次
激震
大津波の襲来
緊迫の訓示
突入
避難する地元民
緊迫のテレビ会議
現地対策本部
「俺が行く」
われを忘れた官邸
やって来た自衛隊〔ほか〕

商品詳細情報

フォーマット 文庫
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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2011年3月、日本は「死の淵」に立った。福島県浜通りを襲った大津波は、福島第一原発の原子炉を暴走させた。全電源喪失、注水不能、放射線量増加…このままでは故郷・福島が壊滅し、日本が「三分割」されるという中で、使命感と郷土愛に貫かれて壮絶な闘いを展開した男たちがいた。あの時、何が起き、何を思い、人々はどう闘ったのか。ヴェールに包まれた未曾有の大事故を当事者たちの実名で綴る。

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