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  • 富士山大爆発のすべて いつ噴火してもおかしくない

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富士山大爆発のすべて いつ噴火してもおかしくない

  • 島村英紀/著 島村 英紀
    1941年東京生まれ。東京大学理学部卒。同大学院修了。理学博士。東大助手、北海道大学助教授、北大教授、CCSS(人工地震の国際学会)会長、北大海底地震観測施設長、北大浦河地震観測所長、北大えりも地殻変動観測所長、北大地震火山研究観測センター長、国立極地研究所長を経て、武蔵野学院大学特任教授。ポーランド科学アカデミー外国人会員(終身)。自ら開発した海底地震計の観測での航海は、地球ほぼ12周分になる

  • ISBN
    978-4-7634-0794-8
  • 発売日
    2016年09月

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商品の説明

  • 富士山はどんな火山なのか?未曽有の危機に備える時間はあるか。箱根噴火は破局噴火の前兆なのか?火山灰が1ミリ積もるだけで、交通網はすべてマヒ、失明、呼吸困難、コンピュータのショート…いつどこで起きるか、現在の科学力ではわからない。
目次
第1章 不十分な富士山の監視
第2章 もし富士山が噴火したら
第3章 火山の成り立ち
第4章 日本人が見なかった富士山の過去
第5章 日本人が見た富士山の過去
第6章 富士山最後の大噴火は三〇〇年前の宝永噴火
第7章 噴火予知は難しい
第8章 破局噴火、そして原子力発電所を持つ「無謀」

商品詳細情報

サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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