ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 映画という《物体X》 フィルム・アーカイブの眼で見た映画

  • 映画という《物体X》 フィルム・アーカイブの眼で見た映画

映画という《物体X》 フィルム・アーカイブの眼で見た映画

  • 岡田秀則/著 岡田 秀則
    1968年愛知県生まれ。東京国立近代美術館フィルムセンター主任研究員として、映画のフィルム/関連マテリアルの収集・保存や、上映企画の運営、映画教育などに携わり、2007年からは映画展覧会のキュレーションを担当。また、学術書から一般書まで内外の映画史を踏まえたさまざまな論考、エッセイを発表している

  • ページ数
    254p
  • ISBN
    978-4-8456-2863-6
  • 発売日
    2016年09月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,800 (税込:1,944

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 映画保存のエキスパートが明かす、“物質”面から捉えた映画の新しい魅惑。巻末に蓮實重彦氏との対談を収録!
目次
第1章 なぜ映画を守るのか
“私たち”の映画保存に向かって 対談:石原香絵
第2章 フィルム・アーカイブの眼
私のシネマテーク修業日記 ノンフィルムの巻
第3章 映画保存の周辺
シネマテークの淫靡さをめぐって 対談:蓮實重彦

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

ページの先頭へ

閉じる

  • 映画という《物体X》 フィルム・アーカイブの眼で見た映画
  • 映画という《物体X》 フィルム・アーカイブの眼で見た映画

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中