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シナリオ構造論

  • 野田高梧/著 野田 高梧
    1893(明治26)年11月19日、北海道函館で生まれる。早稲田大学卒業後、雑誌社、東京市役所を経て1924(大正13)年、松竹蒲田脚本部入社。第一作『骨盗み』(広津柳浪原作)を脚色、以後一貫して松竹の代表的脚本家として活動。1927(昭和2)年には小津安二郎の監督昇進第一作『懴悔の刃』を書く。翌28年撮影所長・城戸四郎と語らって「松竹蒲田脚本研究所」を開設。1936(昭和11)年、初代日本シナリオ作家協会会長。1938(昭和13)年の『愛染かつら』は爆発的なヒットとなる

  • ページ数
    374p
  • ISBN
    978-4-8459-1613-9
  • 発売日
    2016年07月

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商品の説明

  • 半世紀を経て待望の名著復刊。「構造」から映画を考える、シナリオ創作の代表的入門書!『晩春』、『麦秋』、『秋刀魚の味』、そして『東京物語』…。小津安二郎監督の代表作を担い、日本映画の黄金期を築いた伝説的脚本家によるシナリオ創作論。
目次
序説
概論
基本
構成
局面
映画的構成
性格

商品詳細情報

サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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