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  • クラフツマン 作ることは考えることである

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クラフツマン 作ることは考えることである

  • リチャード・セネット/著 高橋勇夫/訳 セネット,リチャード(Sennett,Richard)
    社会学者・作家。1943年、シカゴ生まれ。リースマン、エリクソンらに師事し、20代半ばから都市論などを発表し注目を浴びる。73年よりニューヨーク大学教授を務め、同大学人文学研究所を設立。現在はマサチューセッツ工科大学(MIT)およびロンドン経済学校(LSE)教授としてロンドン在住

    高橋 勇夫
    1953年、岩手県生まれ。東京大学文学部英文科卒業。専修大学教授。日本近現代文学、現代アメリカ文学、現代英米思想専攻

  • ISBN
    978-4-480-86445-1
  • 発売日
    2016年07月

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商品の説明

  • “ホモ・ファーベルhomo faber(作る人)”の社会学。ローマ帝国の煉瓦職人から名器ストラディヴァリウスの作業場まで、近代世界が忘却したクラフツマンシップ(職人的技能)の由来と本質をたずね、その現代的意味を問い直す。
目次
自分自身の製作者としての人間
第1部 クラフツマンたち(悩めるクラフツマン
作業場
機械
物質への意識)
第2部 クラフト(手
表現力の豊かな指示
道具を目覚めさせる
抵抗と曖昧)
第3部 クラフツマンシップ(品質にこだわる作業
能力)
哲学の作業場

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
原題 原タイトル:THE CRAFTSMAN
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

ローマ帝国の煉瓦職人からストラディヴァリの製作現場まで、近代が忘却したクラフツマンシップの由来をたずね、その意味を問い直す。
(「近刊情報」より)

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