ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • なぜ国際教養大学はすごいのか トップが語る世界標準の大学教育論

  • なぜ国際教養大学はすごいのか トップが語る世界標準の大学教育論

なぜ国際教養大学はすごいのか トップが語る世界標準の大学教育論

  • 鈴木典比古/著 鈴木 典比古
    国際教養大学理事長・学長。1945年、栃木県生まれ。68年、一橋大学経済学部卒。同大学大学院経済学修士。インディアナ大学経営大学院経営学博士(DBA)。ワシントン州立大学助教授、准教授、イリノイ大学助教授などを経て、国際基督教大学准教授、教授、学務副学長を歴任。2004年、同大学学長に。13年、国際教養大学理事長・学長に就任。国際基督教大学時代から一貫して「リベラルアーツ教育」を推進している

  • シリーズ名
    PHP新書 1048
  • ISBN
    978-4-569-83070-4
  • 発売日
    2016年06月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

820 (税込:902

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 日本では18歳人口が減少し、「大学全入時代」といわれるなか、受験生の入試倍率は10倍、卒業生の就職率は100%―。秋田市内からクルマで30分、都会の華やかさとは無縁の緑に囲まれた大学に、なぜ全国各地から学生が集まってくるのか。その人気の秘密は、(1)すべての授業を英語で実施、(2)新入生は学生寮で留学生と共同生活、(3)在学中に1年間の海外留学を義務づけ…といった独自の教育システムにある。これらはすべて、世界で活躍するグローバル人材を育てるためのもの。国際教養大学トップが自ら明かす、「全人力」を身につけるための“世界標準の大学教育”論。
目次
第1章 世界の大学で何が起きているのか(教育鎖国をやめて世界基準を導入するしかない
優秀な学生を集めるべく世界中で青田刈りする海外の大学 ほか)
第2章 リベラルアーツと日本のエリート(東大も世界から見れば「ワンオブゼム」の大学にすぎない
将来のエリートをめざす学生たちはリベラルアーツを学ぶ ほか)
第3章 “秋田発”グローバルスタンダード大学(入試によっては偏差値は東大並み、就職率は一〇〇%
新入生はすべて一年間の寮生活を体験 ほか)
第4章 いま、日本の教育革命が始まる(強制的に勉強せざるを得ない環境をつくるしかない
学生たちが能動的に学ぶ環境は、教員がつくりあげるもの ほか)
第5章 世界標準の人材をつくるために(優秀な人材が海外に流出しても、日本の価値は変わらない
日本でも進む「ウィンブルドナイゼーション」 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

ページの先頭へ

閉じる

  • なぜ国際教養大学はすごいのか トップが語る世界標準の大学教育論
  • なぜ国際教養大学はすごいのか トップが語る世界標準の大学教育論

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中