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安倍“壊憲”政権と昭和史の教訓

  • 保阪正康/著 保阪 正康
    1939年北海道生まれ。ノンフィクション作家、評論家。同志社大学文学部社会学科卒。「昭和史を語り継ぐ会」主宰。2004年個人誌「昭和史講座」など一連の昭和史研究で第52回菊池寛賞受賞

  • シリーズ名
    朝日文庫 ほ4-11
  • ISBN
    978-4-02-261858-0
  • 発売日
    2016年07月

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商品の説明

  • 歴史に学ばない者は、歴史から報復を受ける―。昭和史の第一人者が、敗戦につながる「昭和10年代」に着目。桐生悠々、斎藤隆夫、二・二六事件、皇紀二六〇〇年、太平洋戦争など多彩な素材を基に、“壊憲”に向けて暴走する安倍政権下の日本人が学ぶべき教訓を引き出す。
目次
序章 昭和史を見つめる目
第1章 昭和十年代を象徴する二・二六事件
第2章 混迷する農本主義者たちの像
第3章 主観主義への埋没という時代
第4章 教訓とすべきことは何か
第5章 問われている語り継ぐべき姿勢
第6章 歴史への謙虚さとは何か
終章 戦後七十年と安倍“壊憲”政権

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

【文学/日本文学評論随筆その他】
昭和史の第一人者が、敗戦につながる昭和10年代に着目。
桐生悠々、斎藤隆夫、2.26事件、皇紀2600年など多彩な素材を基に、壊憲に向け暴走する安倍政権下の日本人が学ぶべき教訓を引き出す。
大幅加筆した保阪流「自省史観」の真骨頂。
(「近刊情報」より)

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