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  • 怪談狩り 市朗百物語

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怪談狩り 市朗百物語

  • 中山市朗/〔著〕 中山 市朗
    兵庫県生まれ。怪異蒐集家、オカルト研究家、放送作家。作家育成塾「作劇塾」の塾長を務めている

  • シリーズ名
    角川ホラー文庫 Hな5-1
  • ISBN
    978-4-04-103632-7
  • 発売日
    2016年06月

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商品の説明

  • 六甲山を取材中にテレビのロケ隊が見たモノ、風俗嬢を見つめる顔、演劇部に伝わる黒い子供、遺体に肩をたたかれた納棺師の体験談……。
    現実世界の歪みから涌き出る、ふとした恐怖、ぬぐえない違和感を狩り集める。
    (「近刊情報」より)
目次
右手さんと左手さん
祖父の足音
ダイヤの指輪
野球部のファン
深夜のバスケ
般若
ニュース映像
ノック音
水滴
ぬかるみ〔ほか〕

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

「新耳袋」シリーズの著者・中山市朗が、現実世界の歪みから滲みだす恐怖と、拭いきれない違和感を狩り集める。モニターのノイズの中に映りこんだ拝む老女、六甲山を取材中にテレビのロケ隊が目撃した異様なモノ、無人の講堂から聞こえてくるカゴメ唄、演劇部に代々伝わる黒い子供、遺体に肩を叩かれた納棺師の体験談…。1話読むごとに、澱のような不安が、静かに、しかし確実に蓄積されてゆく―厳選した100話を収録。

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