ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 手書きの戦略論 「人を動かす」7つのコミュニケーション戦略

  • 手書きの戦略論 「人を動かす」7つのコミュニケーション戦略

手書きの戦略論 「人を動かす」7つのコミュニケーション戦略

  • 磯部光毅/著 磯部 光毅
    磯部光毅事務所アカウントプラナー。1972年生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科卒業後、1997年博報堂入社。ストラテジックプランニング局を経て、制作局(コピーライター)に転属。2007年独立し、磯部光毅事務所設立。受賞歴にニューヨークフェスティバルズAME賞グランプリ、ACC CMフェスティバルME賞メダリストなど

  • ISBN
    978-4-88335-354-5
  • 発売日
    2016年04月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,850 (税込:2,035

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • マーケティング・コミュニケーションを「仕事」にする人、必読!

    この本は、コミュニケーション戦略をわかりやすく体系的にまとめた解説本です。
    コミュニケーション戦略は、マーケティング戦略の一部であるということもできますが、
    それでは不十分と思えるほど、その領域は拡大し、重要性は増しています。
    以前は広告戦略と呼ばれていたものが、時代に合わせて拡大進化したのが
    コミュニケーション戦略です。

    では、コミュニケーション戦略とは、具体的に何を指すのでしょうか?
    ある人は「ポジショニングのことでしょ」と言います。
    別の人は「戦略って、ブランディングでしょ」と言います。
    また、「今の時代、カスタマージャーニーをつくることが戦略だよ」と言う人もいます。
    どれも間違いではありませんが、それぞれコミュニケーション戦略のひとつの側面を
    語っているだけで不十分。
    コミュニケーション戦略には、このように“複数の流派"が併存しているのです。

    本書は、コミュニケーション戦略を「人を動かす心理工学」と捉え、併存する様々な戦略・手法を
    7つ(ポジショニング論、ブランド論、アカウントプランニング論、ダイレクト論、IMC論、エンゲージメント論、クチコミ論)に整理し、それぞれの歴史的変遷や、プランニングの方法を解説します。
    各論の専門書を読む前に、体系的にマーケティング・コミュニケーションについて学ぶための一冊として、ご活用ください。

    (本書は「宣伝会議」の好評連載「手書きの戦略論」に大幅な加筆修正を行い 書籍化したものです)
目次
第1章 ポジショニング論―「違い」が、人を動かす。
第2章 ブランド論―「らしさ」の記憶が、人を動かす。
第3章 アカウントプランニング論―「深層心理」が人を動かす。
第4章 ダイレクト論―「反応」の喚起が、人を動かす。
第5章 IMC論―「接点」の統合が、人を動かす。
第6章 エンゲージメント論―「関与」が、人を動かす。
第7章 クチコミ論―情報の「人づて」が、人を動かす。
最終章 7つの戦略論を俯瞰する―「戦略の統合」が、人を動かす。

商品詳細情報

サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

ページの先頭へ

閉じる

  • 手書きの戦略論 「人を動かす」7つのコミュニケーション戦略
  • 手書きの戦略論 「人を動かす」7つのコミュニケーション戦略

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中