ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • アフリカ潜在力 第5巻 自然は誰のものか 住民参加型保全の逆説を乗り越える

  • アフリカ潜在力 第5巻 自然は誰のものか 住民参加型保全の逆説を乗り越える

アフリカ潜在力 第5巻 自然は誰のものか 住民参加型保全の逆説を乗り越える

  • 太田至/シリーズ総編 山越 言
    京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科・准教授。京都大学大学院理学研究科博士課程修了、京都大学博士(理学)

    目黒 紀夫
    東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所・研究機関研究員。東京大学大学院農学生命科学研究科博士課程単位取得退学、博士(農学)

    佐藤 哲
    総合地球環境学研究所・教授。上智大学大学院理工学研究科博士課程修了、理学博士

  • 巻の書名
    自然は誰のものか 住民参加型保全の逆説を乗り越える
  • 巻の著者名
    山越言/編 目黒紀夫/編 佐藤哲/編
  • ISBN
    978-4-8140-0009-8
  • 発売日
    2016年03月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

3,700 (税込:3,996

メーカーに在庫確認

現在、商品はございません。
ご注文後、メーカーより商品をお取り寄せします。
詳しくはよくある質問をご確認ください。
シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

目次
アフリカの自然は誰のものか―参加型自然保護活動の現状と将来像
第1部 自然保護の歴史と現状(殺さない倫理と殺して守る論理―アフリカのスポーツハンティングを考える
森の先住民、マルミミゾウ、そして経済発展と生物多様性保全の是非の現状
神聖な森と動物の将来―在来知と科学知の対話にむけて)
第2部 住民参加型自然保護を問い直す(豊かなゆえに奪われる野生動物―タンザニアにおける住民参加型自然保護
アフリカ熱帯雨林における文化多様性と参加型保全―ふたつの自然保護区における地域社会の比較から
コミュニティ主体型共同管理という言説)
第3部 自然保護の新たな潮流と将来像(新自由主義的保全アプローチと住民参加―エチオピアの野生動物保護区と地域住民間の対立回避の技法
マサイ・オリンピックの先には何がある?―ケニア南部における「コミュニティ主体の保全」の半世紀)
自然保護活動の実践におけるアフリカ潜在力の在処とその行方

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

ページの先頭へ

閉じる

  • アフリカ潜在力 第5巻 自然は誰のものか 住民参加型保全の逆説を乗り越える
  • アフリカ潜在力 第5巻 自然は誰のものか 住民参加型保全の逆説を乗り越える

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中