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  • 残念な警察官 内部の視点で読み解く組織の失敗学

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残念な警察官 内部の視点で読み解く組織の失敗学

  • 古野まほろ/著 古野 まほろ
    東京大学法学部卒。リヨン第三大学法学部第三段階「Droit et Politique de la S´ecurit´e」専攻修士課程修了、仏内務省から免状「Dipl^ome de Commissaire」授与。なお学位授与機構より学士(文学)。警察庁1種警察官として交番、警察署、警察本部、海外、警察庁等で勤務の後、警察大学校主任教授にて退官。現場指揮官・官僚両面の捜査・実務経験のほか、その法学書は学会・法曹からも評価を受けている

  • シリーズ名
    光文社新書 807
  • ISBN
    978-4-334-03910-3
  • 発売日
    2016年03月

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商品の説明

  • 深刻な警察不祥事はなぜ起きるのか。一部の不適格者がいるだけ?それとも組織そのものに問題がある?元警察官僚の作家が読み解く、日本警察史に名を残した「四大不祥事」。単なる批判や擁護ではない分析から見えてくるものは何か?誰も語れなかった日本警察論。
目次
序章 警察不祥事の読み方
第1章 桶川事件―警察署が機能不全に陥るとき
第2章 神奈川事件―本部長独裁の下で
第3章 新潟事件―社会と市民からの遊離
第4章 石橋事件―共感力と想像力の欠如
終章 市民の視点、警察の視点

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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