ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • それでも、海へ 陸前高田に生きる

  • それでも、海へ 陸前高田に生きる

それでも、海へ 陸前高田に生きる

  • 安田菜津紀/写真・文 安田 菜津紀
    1987年神奈川県生まれ。studio AFTERMODE所属フォトジャーナリスト。現在、カンボジアを中心に、東南アジア、中東、アフリカ、日本国内で貧困や災害の取材を進める。東日本大震災以降は、陸前高田市を中心に被災地を記録し続けている。2012年、「HIVと共に生まれる―ウガンダのエイズ孤児たち」で第8回名取洋之助写真賞受賞。テレビ・ラジオで、コメンテーターとしても活動中。『それでも、海へ―陸前高田に生きる』が自身初の写真絵本となる

  • シリーズ名
    シリーズ◎自然いのちひと 17
  • ISBN
    978-4-591-14811-2
  • 発売日
    2016年02月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,500 (税込:1,620

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 「じいちゃんがとってきた白いお魚がもう一回食べたい」孫の一言に背中をおされて、漁師は再び海に出た。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 27cm
対象年齢 小学56年生
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

「じいちゃんのとってきた白いお魚が、もう一回食べたい」。孫の修生君の一言で、再び海に出るようになった菅野さん。東日本大震災の大津波で、すっかり変わり果てた陸前高田ですが、海で生きる人々は、その被害を乗り越えなければ、生活できないのだと思いました。そして、復興に前向きな姿は、自らを鼓舞しながら輝いて見えました。そういう人たちがいてくれるから、私も新鮮な三陸の魚介類を口に出きるのだということを、忘れてはいけないと思います。(ヒラP21さん 60代・千葉県 )

ページの先頭へ

閉じる

  • それでも、海へ 陸前高田に生きる
  • それでも、海へ 陸前高田に生きる

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中