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  • フェイクドキュメンタリーの教科書 リアリティのある“嘘”を描く映画表現 その歴史と撮影テクニック

  • フェイクドキュメンタリーの教科書 リアリティのある“嘘”を描く映画表現 その歴史と撮影テクニック

フェイクドキュメンタリーの教科書 リアリティのある“嘘”を描く映画表現 その歴史と撮影テクニック

  • 白石晃士/著 白石 晃士
    映画監督。1973年生まれ。福岡県出身。石井聰亙『水の中の八月』(1995年)に制作進行として参加した後、自主制作作品『暴力人間』(1997年/共同監督:笠井暁大)を完成させ、ひろしま映像展’98で企画脚本賞・撮影賞を受賞。翌年、『風は吹くだろう』(1998年/共同監督:近藤太)がぴあフィルムフェスティバル’99準グランプリを受賞する。2005年『ノロイ』で劇場作品デビュー。以降、フェイクドキュメンタリーの手法を使った作風が評価され、2012年からリリースを開始したオリジナルビデオシリーズ『戦慄怪奇ファイルコワすぎ!』では、ホラー映画ファンを中心に大きく話題を集めた

  • ISBN
    978-4-416-81503-8
  • 発売日
    2016年01月

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商品の説明

  • いまホラー映画界で最も熱く支持される鬼才、白石晃士が明かす観客をフィクションへ引き込む「フェイクドキュメンタリー」の作り方。
目次
序章 フェイクドキュメンタリーの歴史
第1章 フェイクドキュメンタリー頂上作戦!
第2章 フェイクドキュメンタリーに挑め!
第3章 強烈なキャラクターを生み出す極意―白石晃士の演出論
第4章 なぜカメラはそこにあるのか!?―白石晃士の撮影論
第5章 リアリティを生み出す編集のマジック
第6章 『戦慄怪奇ファイルコワすぎ!』の作り方
付録 『ある優しき殺人者の記録』シナリオ解説

商品詳細情報

フォーマット 単行本
対象年齢 一般

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