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  • 永遠の始まり 4

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永遠の始まり 4

  • ケン・フォレット/著 戸田裕之/訳 フォレット,ケン(Follett,Ken)
    1949年、ウェールズ生まれ。新聞記者、出版社勤務などを経て1978年にスパイ小説『針の眼』を発表、同書はアメリカ探偵作家クラブ(MWA)賞を受賞した。1989年に発表した『大聖堂』は全世界で2000万部以上を売り上げ、18年後に刊行された続編『大聖堂―果てしなき世界』も大きな話題を呼んだ。壮大なスケールで激動の20世紀を描いた「百年三部作」は、フォレット畢生の大作として世界的ベストセラーとなった

    戸田 裕之
    翻訳家。早稲田大学第一文学部卒

  • シリーズ名
    SB文庫 フ3-17
  • ページ数
    550p
  • ISBN
    978-4-7973-7745-3
  • 発売日
    2016年02月

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商品の説明

  • 職を失ったディムカに、彼の手腕を見込んだ改革派の議長から声がかかる。新たな社会実現に向けてディムカはふたたび政治の道を歩みはじめた。一方、ターニャが出版に暗躍した囚人の手記は西欧でベストセラーとなり、ソヴィエトの現実が世界に明かされようとしていた。そしてアメリカでは、ジョージが政治の中枢に躍進、真の改革が始まろうとしていた…!東西対立からベルリンの壁崩壊まで、各国で怒濤の時代を生き抜く人々の運命が絡み合う。『巨人たちの落日』『凍てつく世界』に続く畢生の大作“百年三部作”ついに完結。

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 16cm
対象年齢 一般

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