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  • 朝型勤務がダメな理由 あなたの睡眠を改善する最新知識

  • 朝型勤務がダメな理由 あなたの睡眠を改善する最新知識

朝型勤務がダメな理由 あなたの睡眠を改善する最新知識

  • 三島和夫/著 三島 和夫
    1963年、秋田県生まれ。医学博士。国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所精神生理研究部部長。1987年、秋田大学医学部医学科卒業。同大精神科学講座講師、同助教授、2002年米国バージニア大学時間生物学研究センター研究員、米国スタンフォード大学医学部睡眠研究センター客員准教授を経て、2006年6月より現職。日本睡眠学会理事、日本時間生物学会理事、日本生物学的精神医学会評議員、JAXAの宇宙医学研究シナリオワーキンググループ委員なども務めている

  • シリーズ名
    NATIONAL GEOGRAPHIC
  • ISBN
    978-4-86313-343-3
  • 発売日
    2016年01月

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商品の説明

  • 間違った情報や古い常識を捨てて、生活を向上させる正しい睡眠を。世に氾濫する無根拠な情報や噂を斬り、睡眠に関する最新研究の成果をわかりやすく解説、さらに睡眠にまつわる悩みを解決していきます。

    「ためしてガッテン」などでおなじみ、睡眠研究の第一人者が指南!

    2015年夏から国が主導して一部の公務員に導入された「朝型勤務」は医学的にはまるでダメ、睡眠グッズやバイラルメディアには適当な記事が多い、短時間睡眠法も科学的にはNO・・・・歯に衣着せぬ「戦う睡眠学者」が睡眠に関する古い常識や嘘を赤裸々にあばきつつ、質の高い眠りを得るためのさらなる真実を解き明かします。
    『8時間睡眠のウソ。』を深化させた、著者の決定版です。

    古い常識やいい加減な情報に振り回されないために知っておくべき情報を睡眠科学、睡眠医学の視点からわかりやすく説明。


    ・8時間寝なくても大丈夫!
    ・<寝てはいけない時間>はいつ?
    ・米学会が寝坊のすすめ
    ・寝る前に脳をあたためろ!
    ・太陽光を浴びていい時間、悪い時間がある…など

    こんな方におすすめ!
    ・様々な対処法やグッズを試しているが改善しない。
    ・何冊も睡眠に関する本を読んではいるが、医学的に正しい知識や最新の研究結果を求めている。
    ・自分に向いている睡眠モデルを知りたい。

    ※本書はWebナショジオ連載記事「睡眠の都市伝説を斬る」から、特に読者の皆さんの関心が高かったものを選んで加筆修正したものです。
目次
第1章 睡眠と社会の深い関係―現代社会を生き抜くために上手な睡眠とは(眠気に打ち克つ力その1 睡眠不足に強いのは勝ち組か?
眠気に打ち克つ力その2 米国学会が若者に“寝坊のススメ”
眠気に打ち克つ力その3 知らぬ間に膨れあがる寝不足ローンにご用心 ほか)
第2章 睡眠の謎を解く―ウソと誤解を斬る(隣の眠りは長く見える―睡眠時間の個人差について
睡眠時間の長さを決めるのは遺伝か環境か
譲れない眠り「必要睡眠量」を測る ほか)
第3章 睡眠の悩みを解決する―最新研究の成果からさぐる睡眠の改善(お風呂で快眠できるワケ
快眠グッズってホントに効くの?
睡眠薬の効果は4階建て―偽薬、侮り難し ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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