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  • 研究者としてうまくやっていくには 組織の力を研究に活かす
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研究者としてうまくやっていくには 組織の力を研究に活かす

  • 長谷川修司/著 長谷川 修司
    1960年栃木県に生まれる。東京大学大学院理学系研究科物理学専攻修士課程修了。理学博士。日立製作所基礎研究所研究員、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻助手、同助教授、同准教授を経て、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻教授。専門は表面物理学、とくに固体表面およびナノスケール構造の物性

  • シリーズ名
    ブルーバックス B-1951
  • ISBN
    978-4-06-257951-3
  • 発売日
    2015年12月

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商品の説明

  • 理系の若者にとって「研究者」は憧れの職業。先輩や教授といった他人とうまく付き合い、研究室という組織の力を活かすのが、この職業で成功するコツだ。本書は、「学生」「院生」「ポスドク」「グループリーダー」と段階を追いながら、それぞれのポジションでどう判断し、行動すべきか、実例を交えて案内する。
目次
第1章 魅力的な職業「研究者」
第2章 研究者への助走(大学院生編)
第3章 研究成果の発表(うまくやっていく技術編)
第4章 若手研究者として(ポスドク・助教編)
第5章 独立して自分の研究グループを持つ(准教授・教授・グループリーダー編)
第6章 研究とは、研究者とは

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

研究室のボスは、あなたの何を評価しているのか?
理系の若者にとって「研究者」は憧れの職業。
先輩や教授といった他人とうまく付き合い、
研究室という組織の力を活かすのが、この職業で成功するコツだ。
本書は、「学生」「院生」「ポスドク」「グループリーダー」と段階を追いながら、
それぞれのポジションでどう判断し、行動すべきか、実例を交えて案内する。
研究に行き詰まっている人も、読めばきっとヤル気が出る!

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