ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 99%の社長が知らない銀行とお金の話

  • 99%の社長が知らない銀行とお金の話

99%の社長が知らない銀行とお金の話

  • 小山昇/著 小山 昇
    株式会社武蔵野代表取締役社長。1948年山梨県生まれ。東京経済大学を卒業し、日本サービスマーチャンダイザー株式会社(現在の株式会社武蔵野)に入社。一時期、独立して株式会社ベリーを経営していたが、1987年に株式会社武蔵野に復帰。1989年より社長に就任して現在に至る。2001年から同社の経営のしくみを紹介する「経営サポート事業」を展開。550社以上の会員企業を指導しているほか、「実践経営塾」「実践幹部塾」「経営計画書セミナー」など、全国各地で年間240回の講演・セミナーを開いている

  • ISBN
    978-4-86063-828-3
  • 発売日
    2015年11月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,600 (税込:1,760

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • デキる社長が教える、会社のお金の増やし方。何があっても潰れない、強い会社をつくる銀行交渉術。

    知っているかどうかで
    天国と地獄の差がつく!

    現役社長が教える会社のお金の増やし方

    =======================

    著者が、これまで600社以上の企業を指導してきたなかで、
    ほぼすべての社長に共通していることがあります。
    それは――

    「お金の見方が間違っている」
    「お金のことを教えてくれる先生がいない」

    です。

    「赤字の会社には、銀行はお金を貸してくれない」
    「借金はしないで、無借金経営をすべきだ」
    「融資を受けるときは、担保や保証をとられるのが当たり前」
    「借り入れた一部を定期預金にしないと借りられない」
    「一度抵当権がつけられたら、外すことはできない」
    「金利が高いと損をするので、できるだけ安く借りたほうがいい」

    こうした考えは、すべて間違いなのだそうです。

    お金は、命の次に大切なものなのに、
    多くの社長は、あまりにも無知で無策だと、著者は喝破します。

    「地方銀行研修所」で、支店長になる銀行員を相手に講師を務めるなど、
    銀行マンからも一目置かれる著者が、
    多くの経営者が知らないけれど、絶対に知っておくべき、銀行とお金の話をまとめました。
目次
序章 借金をしたくないなら、今すぐ社長をやめなさい
第1章 銀行がお金を貸したくなる会社とは?
第2章 赤字の会社でも、融資を引き出す方法がある
第3章 徹底解説!「武蔵野」の「資金運用に関する方針」
第4章 「3点セット」で銀行の信用を勝ち取る
第5章 “実例”銀行交渉術―あの会社はなぜ、お金に困らなくなったのか?
付録 小山昇の“実践”銀行交渉用語集 PART 2

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 99%の社長が知らない銀行とお金の話
  • 99%の社長が知らない銀行とお金の話

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中